坐骨神経痛で立っているだけで痛かった方3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、坐骨神経痛で立っているだけで痛かった方3人のお手紙を紹介。
朝、台所での食事作りが1番痛く、椅子に座って朝食とお弁当主人の分を作りました。
53歳主婦です。
DVDを購入する半月前に体操をしていたところ、腰のあたり違和感があれ?と思ったらそれから左側のお尻から左足先にかけて、坐骨神経痛のしびれと痛みが走り、痛い痛いの毎日になりました。
今から6年ほど前に3333段と言う階段(観光地)に行って、2800段ほどで上がってリタイヤしました。
主人は最後まで上がって下ったのですが、私は降りる時とても辛く、その後ぎっくり腰になってしまい、とても苦しみました。
それ以来、腰痛、坐骨神経痛になってしまったようです。
無理をすると痛みが出るようです。
朝、台所での食事作りが1番痛く、椅子に座って朝食とお弁当主人の分を作りました。
悲鳴を上げるほど痛く辛かったです。

立っていても、お尻や足が痛く、身の置き場に困ると言う状態にまで至りました。
50歳の女性です。
先日突然、坐骨神経痛を発症しました。
長時間のドライブと、少し山登りをした翌日からお尻の激痛に悩まされるようになったのです。
はじめは放っておけば治るだろうと軽く考えていました。
しかし、1週間経っても全く治る気配はありません。
そこで運動して筋肉を鍛えたほうがいいかなと思い、ジョギングやウォーキングをしてみたり、インターネットで見て坐骨神経痛によりとされるストレッチに無理矢理取り組んだりしてみました。
しかし、治っていくところか症状は日に日に悪化してしまい、特に椅子に座るとお尻も腰も痛く、右足のふくらはぎにもしびれや痛みが走り、立ち上がるに際しては、体勢をまっすぐするのに、ひとしき時間がかかる始末でした。
そしてとうとう座っていても立っていても、お尻や足が痛く、身の置き場に困ると言う状態にまで至りました。
50歳になって、すっかりおばあさんになってしまったら、年を取るとはこういうことか、それにしても旅行も行きにくくなってしまい、困ったなと落ち込んでいました。
病院に行こうかと思いましたが、腰痛は簡単には治らないだろうし、混み合った病院に頻繁に通うことに躊躇していました。

特に立っている時や歩いている時が痛く我慢できない
2ヶ月ほど前から右のお尻あたりが痛くなり筋肉痛かなと思ってそのままにしておいたら今度は左のお尻が痛くなり、右のお尻は痛くなくなりましたが、その後には左太ももの裏側が痛くなり、徐々に膝の裏側ふくらはぎも痛くなってきました。
特に立っている時や歩いている時が痛く我慢できないので、近くの病院に行きました。
診察の結果は「腰椎下部の軟骨の減少によるその影響での坐骨神経痛の可能性が大」と言われ、痛み止めの薬を貰いました。
3日から4日薬を飲んで様子を見ましたが、そんな時ネットでDVDを見て最初は半信半疑でしたが購入しました。

立っているだけで痛い方はとても多いです。
「特に立っている時や歩いている時が痛く我慢できない」
「朝、台所での食事作りが1番痛く、椅子に座って朝食とお弁当主人の分を作りました。」
「立っていても、お尻や足が痛く、身の置き場に困ると言う状態にまで至りました。」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、坐骨神経痛で立っているだけで痛いという方は多数見てきました。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
立っているだけで痛かったとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「坐骨神経痛1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

坐骨神経痛の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)


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