監修者 アスカ鍼灸治療院 院長 鍼灸師 福辻鋭記
「1分腰痛・坐骨神経痛(椎間板ヘルニア・すべり症)ストレッチ」アスカ鍼灸治療院でのモニター会の様子をご覧下さい。(音が出ます。鍼灸院の空調で雑音が入り、映像の乱れがございます。)(※個人の感想で効果を保証するものではありません。ストレッチは東洋医学に基づく健康法です。病院の治療に代わるものではありません。必要に応じて医療機関を受診してください。)
腰痛・坐骨神経痛で立っても座っても痛い・・痺れる・・あなたはどのような症状ですか?
- 「自然治癒する」とネットにあったので「そのうち治るだろう」と甘く考えて放置していたが、なかなか良くならず、数ヶ月も慢性化して、痛みの範囲も広がって、痛みの度合いも増えて、日常動作が辛くなっている。
- 腰痛だけではなく、おしり・太もも・ふくらはぎ・臀部・股関節など(左右どちらか)下半身の坐骨神経痛の痺れがある。どんどん範囲が広がっている。
- 立ちっぱなし、座りっぱなしも辛いし、寝返りや寝起き、トイレや風呂などの日常動作もままならない。
- 椎間板ヘルニア、もしくはすべり症と診断されたが手術は怖いし、痛みが残ったり再発することもあると聞くし、整形外科の医者にもそう言われたし、やりたくない。
- 整骨院、(神経根)ブロック注射、牽引、電気、整体、鍼灸院、痛み止め薬など色々やったがダメだった。その場限りでまた痛み出す。お金ばかりかかる。
「自然治癒しないかなぁ」と淡い期待を抱きたくなります。
確かに最近の研究では椎間板ヘルニアや外科的疾患のない坐骨神経痛など自然治癒するケースも報告されていますが、全てがそうではなく、慢性化するケースも少なくないです。
研究によると、約60%以上の人が自然に回復するとされています。(文献2)これは、飛び出した椎間板が体内で吸収され、炎症が治まることで神経の圧迫が軽減されるためです。時間の経過とともに痛みが和らぎ、日常生活に支障がなくなるケースも多く見られます。ただし、すべてが自然治癒するわけではないため、症状が継続する場合は医療機関を受診しましょう。
再生医療専門クリニック リペアセルクリニック webサイトより引用
しかし、慢性化したり、痛みが強くなっている椎間板ヘルニアや坐骨神経痛は放置すると危険と言われています。
まだ坐骨神経痛にまで至っていない、いわゆる慢性腰痛も、何も対策せず進行すると腰だけではなく下半身にまで広範囲に広がる可能性もあります。
坐骨神経痛を放置してはいけないのはなぜ?お尻から太もも、ふくらはぎ、足先まで「ビリビリ」「ズキズキ」と痛みやしびれが続く…。これが坐骨神経痛の典型的な症状です。「そのうち治るだろう」と思って放っておく方も少なくありませんが、実は放置によって回復が遅れたり、慢性化するリスクがあります。
内科・ペインクリニック にしクリニック webサイトより引用
「放っておけば治るだろう」と考えて放置して痛みが進行してしまった方達。

自然に治るだろうと考え過ごしておりましたが、ゴルフをするときに打ったとき打つときに痛みは無いのですが、次の打つまでに歩く時や次のホールに向かうときに、痛みが強く不自由になってきました。そして、8月ごろには、自宅の階段の上り下りにも大変な苦痛を感じるようになりました。それで意を決して近くの整形外科医院に行きました。
お手紙より

はじめは放っておけば治るだろうと軽く考えていました。(中略)しかし、治っていくところか症状は日に日に悪化してしまい、特に椅子に座るとお尻も腰も痛く、右足のふくらはぎにもしびれや痛みが走り立ち上がるに際しては、体勢をまっすぐするのにとしき時間がかかる始末でした。そしてどんどん座って腕も立っていても、お尻や足が痛くも身の置き場に困ると言う状態にまで至りました。
お手紙より

最初はすぐ治ると甘く考え、湿布を貼ったり、熱いお湯に浸かったり、ネットで出てきた体をそらす運動したりしてみたのですが、一向に治らず、むしろ左足も痛むようになってきてしまいました。
お手紙より
「自然に治るだろう」と甘く考えて過ごしていたものの、だんだんと症状が悪化してしまったお手紙です。
あなたももしかしたら、最初は「ほっとけば治るだろう」と考えていても、日に日に悪化して、一向に良くならず、このページにたどり着いたかもしれません。
私の鍼灸院にも椎間板ヘルニア・坐骨神経痛・腰痛・慢性腰痛の方がたくさん来院されます。
しかし「色々な所に通い続けるお金の余裕がない」「歩けないので行くまでが大変」「整骨院、整体院、整形外科・・色々なところにお世話になったけど、一向に良くならなくてお金ばかりかかっている」・・来院される方の本音をたくさん聞いてきました。
「何度も鍼灸院に通って高い施術費払わなくても、自宅で自分で簡単にできるセルフケアの方法はないか?」私はそう考えました。そこで私は
私の45年間、5万人以上になる
施術経験・知識・技術を全て総動員し
「1分ストレッチ」の開発に成功しました
ストレッチを開発以来、これまで18年間、総数で約380通のお手紙を頂いています。
「寝起き、立ち上がり、歩行など日常動作がずいぶんとスムーズになった」など嬉しいお声を頂いていますのでぜひご覧下さい。
※全ての方に効果を保証するものではありません。効果には個人差があります。ストレッチは東洋医学における健康法・養生法です。
「1分ストレッチ」を実践された方からの嬉しいお手紙の一部を紹介します。
椎間板ヘルニア女性「左足に手を添えてゆっくり降りようとして、あれっ?と思いました。これには本当にびっくりしました。」

椎間板ヘルニア65歳女性「今では仰向けででも横向けでも寝られるようになり、朝まで起きることもなくなりました。」

腰痛58歳女性「不思議なことに、翌日には、恐々ながらも日常動作ができるようになりました。」

坐骨神経痛男性「途中でかがんで休んでまた歩くスタイルでしたが、3-4日ストレッチをやった後に歩いてみると、かがむことはなく、歩くことが可能になりました。」

椎間板ヘルニア38歳男性「次の新しい仕事も早く探せそうです。もっと調子が良くなりましたらまた報告させていただきます。」

腰痛44歳女性「現場の仕事を続けることに何の不安もなくなり、とても楽しい身も心も軽くなった日々を送っています。もっと早くこのDVDを試してけばお金をかけなくても良かったのに。」

腰痛男性「正常な歩行ができ、好きなテニスが始められるようになりました。」

腰痛53歳男性「すっかり人生観が変わりました。なんか世の中が明るくなったような気分です。本当に幸せを届けて下さってありがとうございます。」

すべり症77歳女性「太極拳、トライビクスも無理のない程度に続けています。私は本物を手にした気持ちでいっぱい。」

すべり症女性「こわごわ動かなくてよくなったのが嬉しいです。」

すべり症40代男性「朝も以前よりスムーズにベッドから起きれるようになりました。」

坐骨神経痛女性「先生ご本人がこのストレッチを日常に取り入れて腰痛予防されていることも信頼に繋がりました。」

坐骨神経痛84歳男性「昼から買い物に行き、なんと背を伸ばして歩行できました。」

坐骨神経痛53歳女性「朝台所に立つのが、座らなくても我慢できるようになりました。悲鳴をあげることも少なくなりました。」

坐骨神経痛女性「購入する前、体験談を読んでみましたが、まさか自分が体験談を書くようになるとは夢にも思っていませんでした。」

腰痛女性「福辻先生のようなすばらしい方が地球に存在している事を、心より素晴らしく思います。」

坐骨神経痛59歳女性「もしあの時、購入の決心をしていなかったらおそらく今も苦しんでいたと思います。」

坐骨神経痛60代男性「歩くのが楽になってきたので今度は卓球も出来ると思い始めたところ、現在も続けています。」

坐骨神経痛40代女性「歩くことも少しずつ出来るようになりました。信じられないほどです。信じて続けて良かったです。」

坐骨神経痛女性「今までかけたお金を考えると、何でもっと早く出会えなかったのかと悔しい感じです。」

坐骨神経痛32歳男性「スポーツジムにも通い始め、最近ではテニスも始めました。」

坐骨神経痛10代男性「くつ下もスムーズにはけるようになり、うれしくなりました。」

椎間板ヘルニア男性「福辻先生の常に患者のことを考えている姿勢が生んだストレッチなのだと思う。人生における最高のプレゼントをありがとうございました。」

椎間板ヘルニア30代女性「こんなに変化が現れるなんて、最初の頃は思ってもいませんでした。(←すいません)難しかったりしんどいと毎日続ける!って大変ですが、福辻先生のストレッチなら簡単にできてしまう。」

椎間板ヘルニア31歳男性「二日後にはあれっ!と嫁さんに話、暇さえあれば一日に何度でもストレッチを行い、大好きな子供達、家族と出かけたり、遊んだり、毎日がとても充実しています。」

椎間板ヘルニア30代男性「今は元通り仕事にも復帰し、空いた時間にエクササイズをするという形になっています。」

椎間板ヘルニア男性「歩くのはすごく楽になりました。この分だと犬の散歩も行けそうです。」

椎間板ヘルニア56歳女性「こんな元気になれたのは、福辻先生とレビューや手紙でDVD購入するか悩んでいた時に、背中を押して下さった皆さんの福辻先生への感謝の言葉があったからと思っています。福辻先生、レビューや手紙を送ってくださった方々、本当にありがとうございました。」

椎間板ヘルニア56歳女性「気持ちも前向きになれて、以前は考えもしなかった押し入れ整理や部屋の片付けなどを積極的にできるようになりました。それまでは体のことで精一杯だったのが、心にゆとりが持てるようになったからだと思います。」

椎間板ヘルニア男性「念願だった仕事へ復帰することができました。」

18年間、たくさんの方の喜びのお手紙を頂きました。

「・・ところで、あなたは誰?」と思いますね。
先に私の自己紹介をさせて下さい。
こんにちはアスカ鍼灸治療院「福辻鋭記」です。
私は東京の五反田に鍼灸院を構え、施術歴45年の鍼灸師です。
本も多数出版してテレビにも出ていますので、見たことがあるかもしれませんね。

2026年6月3日(水)テレ東「なないろ日和!」という番組に「教えて骨盤先生」という内容で、薬丸裕英さん、香坂みゆきさんなどと一緒に出演しました。
↑香坂みゆきさんのインスタグラムです。スタジオの様子です。
↑こちら「寝るだけ骨盤枕ダイエット」ダイエット関連書籍では異例の200万部ベストセラー。「◯◯するだけ」というキャッチコピーの火付け役になった本です。
↓それをきっかけに、フジテレビの番組に高須クリニック 高須克弥院長さんと一緒に番組も出たこともあります。

“骨盤こそが肥満の原因!”と断言する骨盤ダイエットの権威・大ベストセラー「寝るだけ!骨盤枕ダイエット」の著者・福辻鋭記先生と、“骨盤ダイエットでは絶対に痩せない!”と主張する高須クリニック・高須克弥院長がスタジオで直接対決!
フジテレビ なかよしテレビ 番組情報より引用
↓番組の様子が銀座高須クリニックのブログにも紹介されています。

↓「医道の日本オンライン」という鍼灸師向けの指導書の監修しています。
↑「医道の日本社」公式インスタグラムの撮影風景です。

あなたの役立つよう、このページを書きました。読むだけでも役に立つのでぜひ読んで下さい。整体などこれから行こうと思われているかたも、このお手紙を数分読んでからでも遅くはないです。
椎間板ヘルニアが飛び出しても「傷まない人」がたくさんいるのをご存知ですか?

椎間板ヘルニアに関するアメリカの大学の論文の内容です。
痛くない人にMRI検査などしませんが、全く腰痛などの経験がない人にMRI検査をしたところ、なんと60歳以下の痛みのない人の1/5にヘルニアが認められ、60歳以上では1/3にヘルニアが存在したという報告です。
ジョージワシントン大学の研究において、たいへん興味深い報告がなされています。過去に全く腰痛を経験したことのない人を、MRI検査において観察したところ、60歳以下の痛みのない人の1/5にヘルニアが認められ、半数の人に椎間板の膨隆(膨らみ)が見られた。又60歳以上では実に1/3の人に、椎間板ヘルニアが存在し、80%近くの人に、椎間板の膨隆が見られる。
よくわかる!椎間板ヘルニアの勘どころ webサイトより引用
実際の整骨院の現場でも「ヘルニアがあっても傷まない人」がいることは確認されています。
実際の日本国内の整骨院の施術例でも紹介されています。
実際の現場での経験上、以下のようなケースは非常に多くみられます。
サモーナスポーツ整骨院 webサイトより引用
・MRIでヘルニアが写っていても痛みがない人
・強い痛みがあってもヘルニアが原因ではない人
・飛び出したヘルニア部分が自然に縮小する人
つまり、ヘルニア=痛みの原因とは限らないのです。
すべり症でも傷まない人がいます。
実はすべり症でも一定数、痛みが伴わない人がいるのをご存知でしょうか?
腰椎分離症・分離すべり症でも痛みのない人、気づいていない人もいます。病院で検査してもらって分離症やすべり症と診断されても痛みなく普通に運動、生活されている人も多いのです。レントゲンやMRIで分離症と診断を受けた方は画像を見て「骨が分離してしまっているから痛い」と思われると思います。しかし、腰椎が分離していても痛みが出ていない方もいるのです。実際にある体操チーム団体の腰を調べたところ、全体の32%の人に腰椎分離症が見つかったそうです。しかし、その全員が腰の痛みがおきているわけではないという結果だったそうです。つまり、腰椎が分離しているから痛いという訳ではないのです。
まえだ整骨院 webサイトより引用
坐骨神経痛・腰痛の症状は強く、激痛なのに「異常なし」「たいした圧迫ではない」と診断されることもあります。

症状は強いのに、医者で診てもらったら「たいした圧迫ではない」と説明され、納得できない人も多くいらっしゃると思います。私は常に「現時点での検査技術ではひどい圧迫とは判定されなかっただけです。我々も全てがわかる検査技術を持っているわけではないのですよ」と説明をしてきました。明らかに腰椎椎間板ヘルニアの症状、あるいは腰部脊柱管狭窄症の症状なのに、MRIの判定では「軽度の変化」でしかない。このようなケースは意外に多いのです。
整形外科 尾形クリニック webサイトより引用
明らかに坐骨神経痛の症状が強いのに、整形外科のMRIの結果は「異常なし」「原因不明」もしくはヘルニアが疑われるが「たいした圧迫ではない」などと言われてしまうことも多いです。
痛いのに整形外科で「異常なし」と言われてしまった方。

坐骨神経痛60代男性 いよいよ「こりゃおかしい」と近所の整形外科に行き、X線やMRLを撮りましたが椎間板ヘルニアでも脊柱管狭窄症でもすべり症でもないと言われ、原因がよくわかりませんでした。腰痛の7割は原因不明だとか。
お手紙より
実は腰痛の85%は「原因が特定できない」(厚生労働省)
先ほどのお手紙の方も書いていますがいわゆる外科的な疾患がない「腰痛」「腰痛症」「慢性腰痛」の85%は原因不明と厚生労働省の報告にあります。
医師の診察および検査で腰痛の原因が特定できるものを特異的腰痛、厳密な原因が特定できないものを非特異的腰痛といいます。病院の外来を受診する腰痛患者のほとんど(約85%)は原因の特定できない非特異的腰痛です。
出典 厚生労働省 腰痛対策
もちろん整形外科で「異常なし」「原因不明」と診断されてしまったら、原因がわからないのですから解決方法もわからないということで、とりあえずの痛み止めを処方されて終わりというケースがほとんどです。
整形外科ではブロック注射を勧められるか、痛み止めを処方されて終わりのケースが殆どです。


そうなると、椎間板ヘルニアの場合はいよいよ手術ですが、手術を実施しても実は再発してしまうケースが一定数あるのをあなたもご存知かもしれません。
そしてある研究結果によると、その再発率は64%にもなるというのです。
椎間板ヘルニア手術の再発率はある研究によると64%。
※個人の感想です。手術を否定するものではありません。手術は主治医と慎重に検討を。

実は、椎間板ヘルニアは再発することがあり、その原因の多くは姿勢の悪さや運動不足など、普段の生活習慣の中に潜んでいるのです。ある研究では、手術後の再発率は約64%にも上ると言われており、他人事ではありません。
大室整形外科 脊椎・関節クリニック webサイトより引用
飛び出したヘルニアを摘出すれば完全に痛みはなくなり、その後も痛みは発生しないはずですが、再発してしまう人が少なくないのです。


こちらのお手紙も、椎間板ヘルニアとすべり症の手術を行ったものの、再発してしまった例です。私の鍼灸院に来院される方でも、手術をして再発をしてしまい「もう整形外科には行きたくない」と思い、私の元に訪れる方がいます。
「痛みの原因は別のところにあるのではないか?」そう思うのが自然です。
まとめますと
- ヘルニアでも傷まない人がたくさんいる
- すべり症でも傷まない人がたくさんいる
- 坐骨神経痛・腰痛で激痛なのに整形外科では「異常なし」「たいした圧迫ではない」と言われる
- 腰痛の85%は原因不明
- ヘルニア手術の再発は少なくない
椎間板ヘルニア・すべり症・坐骨神経痛・腰痛の痛みや痺れの症状の原因は一体なんなのか?とわけがわからなくなります。「原因は別のところにあるのではないか」と疑問に思うのは当然ですね。
そして、東洋医学での答えが「筋肉の硬さと血流」です。
腰痛や坐骨神経痛の痛みで来院される方のほとんどが「体が硬い」のです。体が硬いと神経を圧迫して痛みが強まります。そして、体が硬いと血流は良くありません。血流が良くないと神経伝達が滞ります。そして、さらに痛みが強まるというわけです。
お風呂に入ったり、使い捨てカイロを貼ったりすると坐骨神経痛・腰痛がラクになる理由とは?
※注意:監修者 急性の痛み(急な激痛・ズキズキする・熱を持っている)場合は入浴は避けた方が無難です。長期間続く慢性的な痛みの場合は温めることは良いです。
お風呂に入ったり、使い捨てカイロを貼ったりすると腰痛・坐骨神経痛の痛みや痺れがラクになるのは、血行が良くなるからです。当たり前ですが、お風呂に入ってヘルニアが引っ込んでいるわけではありません。
神経の血行が良くなることで、一時的に症状の改善が期待できます。 使い捨てカイロで温めたり、湯船に浸かったりして、腰を温めましょう。
中村橋BODY LAB webサイトより引用
痛くて太ももやお尻を「さする」のは「血流を良くしよう」という人間の本能です。

歩いている時や立っている時に太ももなど痺れて来ると、思わず太ももやお尻やふくらはぎを「スリスリとさすって」しまいますね。

こちらのお手紙は椎間板ヘルニア・坐骨神経痛の症状である、下半身の痺れに似ている「脊柱管狭窄症」の方の例になりますが、この「さする」という行動も実は、さすることで血流を良くしようという人間の本能です。冬になると体をさすって温めるのと同じです。
これは「血流を良くしよう」という人間の本能です。
熱いものを触ると、とっさに耳たぶを触ろうとするのも同じ本能です。
熱いアイロンやフライパンに触れた時、とっさに耳たぶを触りませんか? これは体温の低い耳たぶを触ることで、熱や痛みを和らげようとする反応です。
ミキ薬局 webサイトより引用
「血流を良くすることが大切」これは実は、手術もブロック注射もなかった太古の時代から、人間の本能が知っているのです。不思議ですね。
整形外科、整骨院、整体など一時凌ぎですぐ痛みが戻ってしまう理由・・これも血流?
あなたも一度は整形外科、整骨院のリハビリ、整体、鍼灸院、マッサージ、カイロ、など通っていたこともあるでしょう。しかしこのようなお手紙が多いです。

様々な施術で骨格や筋肉を整えてくれます。骨格や筋肉が柔軟になり、血流改善が期待できるのは良いことです。
しかし、その時だけ筋肉が柔軟になり、血流が良くなっても、普段の生活で対策を何もしないと、また元に戻り、痛み出し、何度も延々と通うことになる可能性があるのです。
整形外科で行われる「ブロック注射」も血流に関係している。
整形外科で行われる「ブロック注射」も神経の遮断だけではなく、血流を促進する役割もあります。
そして、血流改善の効果はとても重要、ということは整形外科のお医者さんも認めていることなのです。
神経ブロック療法には、血流を改善する効果もあります。痛みがあると筋肉が緊張し、血管が収縮して血流が悪くなります。これが長く続くと、組織の回復が遅れ、痛みが慢性化する原因になります。特に椎間板ヘルニアでは、椎間板自体の血流が乏しいため、周囲の血流改善が治癒に重要な役割を果たします。神経ブロック療法による血流改善効果は、長期的な回復においても大きな意味を持つのです。
いいだメンタルペインクリニック webサイトより引用
電気治療に関しても「血流」です。
電気治療は、 低周波や高周波の電気を用いて、痛みやしびれを軽減する施術 です。電気を流すことで、血行促進
木村整骨院 webサイトより引用
このように色々な方法がありますが、殆どが「血流」と関係していることがわかりますね。
「手当て」という言葉と、坐骨神経痛・腰痛の痛みとの深い関係とは?やはりこれも血流です。

ところで「手当て」という言葉を知っていますね。昔の人は体に痛い部分があると、その部分に「手を当てて」いたことが由来です。
もちろんこれには理由があります。
手を当てることで体温が上昇し、血流が良くなります。
さらに、誰かに触れてもらう「安心感」でもストレス解消で血流が良くなります。
「痛みには手を当てる=血流を良くする」昔の人は知っていたのです。
「手当て」というのは日本人の造語です。この言葉が、どこからきたかというと「手のひら療法」からです。昔の人は、怪我をしたり、胃や頭が痛いと、患部に手のひらを当てていました。これは手のひらが湿気と熱を発散するので、患部に当てると軽い温湿布の役目を果たすため、血行を促進して患部を治そうとする療法です。
東邦マッサージグループ webサイトより引用
整体や鍼灸院やマッサージ、整骨院などリハビリで骨格や筋肉が整うのはもちろん、誰かの手に触れてもらうだけでも血流が良くなり、その時は実感するのです。
しかし、ずっと触れてもらうわけにもいきません。手から離れるといずれその実感は薄れ、また痛み出すということです。
また、もう一つの原因は「筋肉の硬さ」です。
筋肉を柔軟にすれば、神経の圧迫が軽減される。
ストレッチがしびれの緩和に効果的な理由。筋肉の緊張を和らげ、神経への圧迫を軽減することで、しびれの緩和が期待できるとされています。
整骨院サキュレ webサイトより引用
椎間板ヘルニアでは、周囲の筋肉が緊張し硬くなりがちです。硬くなった筋肉が神経を圧迫している場合、柔軟性が高まることで神経への圧迫が軽減され、痛みやしびれの緩和に繋がります。
ひまわり鍼灸整骨院 webサイトより引用
これを、椎間板ヘルニアにおいて「筋肉の柔軟さと神経の圧迫」をイラストに表すとこのような感じになります。

最初に紹介した「ヘルニアで傷まない人がいる」という研究結果ついて、同時に筋肉の柔軟性の調査はしていませんが「筋肉が柔らかいから飛び出たヘルニアによる神経圧迫がない」ということなのです。
また、筋肉が柔軟になれば血流も良くなりますので、神経伝達もスムーズになり、腰痛・坐骨神経痛のにとってとても大切なことがわかりますね。
私の45年の施術経験でも判明、みなさん身体が硬い=硬い筋肉が神経を圧迫して痛い+血流良くないので神経伝達滞って痛い。

私の施術経験でもわかります。椎間板ヘルニア、すべり症、腰痛や坐骨神経痛で来院される数えきれない方の体を見て、共通するのはとにかく身体が硬いのです。
腰痛や坐骨神経痛の痛みで来院される方で、普段からストレッチやヨガなどで体を柔らかくする習慣がある人はあまりいませんでした。
結論→「柔軟な筋肉」で「血流」を自分の力で良くすれば良い。
- 整体や整骨院や鍼灸院で骨格や筋肉、経絡などを整えることは血流の面でも期待できる。
- 痛み止めやブロック注射や電気治療は血流に深く関係。
- 使い捨てカイロ貼る、お風呂に入るのも血流促進を目指したもの。
- 太ももを一生懸命にさするのも血流を良くしようという、とっさの行動。
- 誰かに触れてもらうだけで温湿布の役割とストレス解消で血流促進。
- 椎間板ヘルニア・すべり症のストレッチで筋肉を柔軟にすることは、神経への圧迫を軽減するもの。
しかし、整体など行かず、ブロック注射など打たず、使い捨てカイロ貼らず、太ももをさすらず、誰かに触ってもらわなくても、常に柔軟な筋肉で血流の良い体になれたらどうでしょう。
その方法が「ストレッチ」です。
「ストレッチなどその場しのぎですよ」と整形外科の医者に笑われました。本当か?

筋肉の硬さと血流の関係は、様々な理由からわかりましたね。
そうするとストレッチを実践して血流をよくすることが大切というのも自然な発想です。しかし、賢いあなたならば
「ストレッチもその場しのぎでは?」
残念ながら半分正解です。
たった1回、数日ちょっとやっただけで中途半端にやめてしまってはその場しのぎです。
しかし、しっかりストレッチを毎日継続実践すれば筋肉が柔軟になり、それが「定着」し、血流にも良い変化が期待できるのは想像できるでしょう。
一般的なストレッチ効果の持続時間は、24〜72時間程度です。(中略)ストレッチによって筋肉の柔らかさが「定着」した!と感じられるのは、いつ頃なのでしょうか。答えは――最短で4週間〜8週間、一般的には3ヶ月程度の継続が必要です。
GOLF BODY LAB webサイトより引用
継続的なストレッチで、常時柔軟な体、常時血流の良い体の「定着」が大切なのです。ただ、継続が必要というだけのことです。
厚生労働省「腰痛」ガイドラインにおける腰痛(坐骨神経痛)のストレッチの有効性について
「腰痛」とは疾患(病気)の名前ではなく、腰部を主とした痛みやはりなどの不快感といった症状の総称です。一般に座骨神経痛(ざこつしんけいつう)を代表とする下肢(脚)の症状を伴う場合も含みます。
出典:厚生労働省「2腰痛対策」
「坐骨神経痛」も広く「腰痛」の症状と定義した上での引用です。
10腰痛に運動療法は有効か 3.慢性腰痛に対する運動療法 日本における全国的なランダム化比較試験(RCT)の結果が報告されている.運動群には,体幹筋力強化とストレッチを10回,最低1日2セット行わせ,週1,2 回の頻度で外来を受診させた.対照群には非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)を服薬させた.その結果,腰痛関連QOLは,運動群で明らかに良好であった.(中略)慢性腰痛に対する運動療法の効果を否定する論文はなく(LF01860,EV levelII),慢性腰痛に対する保存的治療の1つとして運動療法は強く推奨される治療法であると言える。
出典:厚生労働省「第4章治療」
腰痛(坐骨神経痛)においてストレッチが大切であることがわかりますね。
ストレッチ「どれをやったらいいのか?」自己判断では難しい理由とは?
インターネットでも健康雑誌でもたくさんのストレッチのやり方が出てきます。
でも、どのストレッチをやったらいいのか迷ったことはありませんか?
場合によっては悪化したり、別の場所が痛み出したりした経験がある人もいるはずです。
さらに、50代以上の中高年の方は脊柱管狭窄症を併発するケースが少なくありません。

この方は、椎間板ヘルニアもすべり症も脊柱管狭窄症も併発した方です。脊柱管狭窄症は後ろに逸らすと痛むので、よく言われる「やってはいけないストレッチ」です。椎間板ヘルニアは前にかがむと痛みます。
では、脊柱管狭窄症と椎間板ヘルニアが併発した場合は、どうしたらいいでしょうか?

また、同じ坐骨神経痛・椎間板ヘルニアの痛みでも部位も人それぞれ違います。こちらのお手紙2人を見出しだけでも注意深く見比べて下さい。


一人目の方は右、二人目の方は左、部位も違います。
一人一人症状が違うので「あなたの場合はこのストレッチ」と判断することが非常に難しく、合わないストレッチ、やってはいけないストレッチの判断も難しいのです。
色々な方法を試してどれも効果がなかった方。

「エゴス◯◯体操」や「10秒で痛みが◯◯」「サボリ筋を◯◯」「腰痛は歩いて◯◯」などの本を買って実践してみました。更に図書館で腰痛・坐骨神経痛に関わる本をことごとく借りて読み実践しましたが、残念ながらどれも殆ど効果が見られませんでした。
お手紙より
この方も色々な方法を試して効果がなかった方です。
情報が多いことは選択肢が増える反面、どれをやっていいのかわからず、次々目移りして、迷いも生じてしまいます。
迷って中途半端になって続かなければ、それこそ、その場しのぎです。
そこで「全ての症状で共通」「たった1つ」「たった1分」「簡単」迷わなくていいストレッチの開発に成功。
そこで私は
- 全ての症状でも共通
- たった1つ
- たった1分
- 簡単
そのようなストレッチを開発しました。
実はこのストレッチは私自身も普段、鍼灸院での施術の際に自己養生のためにやっているストレッチです。
それを一般の方でも簡単にできるように改良に改良を重ねたものです。
坐骨神経痛女性「先生ご本人がこのストレッチを日常に取り入れて腰痛予防されていることも信頼に繋がりました。」

痛みの部位や痛みは複雑です。
右だけ左だけ、股関節や臀部、太ももやふくらはぎ、足の指先まで続く、痺れ・痛み・突っ張り・重だるいなどさまざまですが、それら全て共通で
「たった1つだけ」
「たった1分」
でいいのです。
10分ではなく「1分」です。
もちろん理想は3分から5分、1分でも朝と昼と夜3回ずつが理想ですが、それを必ずやりなさいとなると面倒で続きません。
しかしご心配なく、一日たった1分でも毎日継続さえすれば、何もやらないよりは遥かにましです。
これで「やってはいけないストレッチを誤ってやって」しまうことも「悪化させてしまう」ことも「迷う」こともなくなり、しかも「1分」でいいので毎日継続できるはずです。
「東洋医学」はWHO(世界保健機関)に認められている。
そうすると、賢いあなたは「この方法は医学的根拠、エビデンスはあるのですか?」と疑問に思うかもしれません。しかし、東洋医学はすでにWHO世界保健機関の分類に導入されているのです。

WHO(世界保健機関)が定める「国際疾病分類」の第11回改訂版(ICD-11)で、「伝統医学」として初めて、漢方をはじめとする東洋医学が第26章につけ加えられたことだ。これまで西洋中心だった医療界で、東洋医学の必要性が世界的に認められることとなった。
アエラデジタルwebサイトより引用
WHOでは41の疾患の効果が認められています。腰痛・坐骨神経痛・椎間板ヘルニア・すべり症に関連する部分では以下の太字の適応疾患です【神経系疾患】 ◎神経痛・神経麻痺・痙攣・脳卒中後遺症・自律神経失調症・頭痛・めまい・不眠・神経症・ノイローゼ・ヒステリー 【運動器系疾患】 関節炎・◎リウマチ・◎頚肩腕症候群・◎頚椎捻挫後遺症・◎五十肩・腱鞘炎・◎腰痛・外傷の後遺症(骨折、打撲、むちうち、捻挫)
このストレッチは私の専門分野である東洋医学を基にし、鍼灸師・あん摩指圧マッサージ師という国家資格という立場から開発されたものです。(鍼師:昭和58年取得:番号15328 きゅう師:昭和58年取得:番号15176 あん摩・指圧マッサージ師:昭和57年取得:番号17486)
えっ?これだけでいいの?と思うほど簡単な動きだから継続できる。
しかも、動きも拍子抜けしてしまうほど簡単です。
「えっ?たったこれだけ」

「えっ、これだけですか?」

「エッ?こんなに簡単なストレッチ?これだけ?」

「えっ?これだけ?」
ストレッチの動きを見た瞬間、面白い様に殆どの方が同じことを思われます。それほど簡単な動きです。難しい動きや複雑な動きでは続きません。
難しかったりしんどいと毎日続ける!って大変ですが、福辻先生のストレッチなら簡単にできてしまう。

とにかくあなたがストレッチを継続できるよう、改良や検証を重ね、これ以上簡単にできないほど極限まで簡単な動きに改良しました。
必要な時間も「1分」極限まで時間も短縮しました。
あまりにも簡単なストレッチですが、この動きの中に、私の45年間にわたる、椎間板ヘルニア・坐骨神経痛・腰痛・慢性腰痛の方の施術経験による知識・経験・技術が全て注ぎ込まれています。
私の45年の施術歴による経験・技術・知識全てを、あなたのスムーズな日常動作を取り戻すために。

私の45年の施術実績、延べ5万人以上、数えきれないほどの方の体を見てきた私が、これまでの東洋医学の経験・技術・知識それらを総動員して、あなたが再びスムーズな日常動作を取り戻せるよう、それだけに一点集中で開発した、東洋医学に基づく
「たった1つ」
「簡単1分ストレッチ」
それをあなたに、映像DVDという形でお届けできるようにしました。
当然、他の雑誌や書籍には紹介されていません。
自由な自主制作による映像DVD解説が必要だからです。
イラストや写真や雑誌に付属しているような簡易的なDVDでは説明不足になってしまうからです。
挫折しようがないはずですが、それでも人間の意思は弱いものです。
たった1分でも続かないかもしれません。
そこで最後に、あなたを強力に後押ししてくれる力強い仲間たちがいます。
信じられなければ続かない・・18年間お手紙を集め続ける理由とは?

「このストレッチを本当に続けていいのか・・」疑問に思っては、途中でやめてしまいます。
そこで私は、福辻式1分ストレッチDVDの開発以来18年、実践された方のお手紙を頂戴し続けています。
あなたもこのページに辿り着く前にいくつかお手紙をお読み頂いたかもしれません。

ここに紹介しているお手紙はほんの一部ですが、仲間たちのお手紙があなたを力強く支えてくれます。

お手紙を読めば、きっと勇気と希望が湧いてくるはずです。
そして、例えすぐに結果が出なくても「諦めず続けよう!」と自然に思えるようになり、継続できるはずです。継続は力なりです。
挫折せず、継続さえできれば、再び「スムーズな日常動作」は諦める必要はないのです。
2ヶ月継続できるのは、同じ状況を乗り越えた人たちの手紙の力。
中にはなかなか変化が出ず、2ヶ月目、3ヶ月目にようやくという方もいます。
普通ならば2ヶ月やって何もなければ殆どの方がやめてしまうでしょう。
しかし、2ヶ月も続けられたのは、間違いなくこのお手紙のおかげです。
「途中挫折しかけたけど、お手紙を読み直したおかげで信じて続けられた」という方が多いです。
「結果が出なかった最初の1〜2ヶ月は大変でしたが継続することの大切さを知るとともにかけがえのないものに出逢えたと思ってます。」

この方は一ヶ月二ヶ月経過しても変化が見られず挫折しかけた方です。
しかし、その後継続して続けることに成功しています。
「継続の力のため」私はこのお手紙を未だに頂戴し続けているのです。
そう遠くはない素晴らしい未来へ・・スムーズな日常動作取り戻そう。
もちろん、お手紙を読んでもわかるように、変化の度合いやタイミングは人それぞれですが、早ければ数日で立ち上がり、寝返り、寝起き、歩行など日常生活の中で気づきを感じるかもしれません。
しかし、一ヶ月、二ヶ月、続けてもあまり変化がなくても、諦めずに少しずつ無理のない範囲で継続していく中で、何気ない日常生活の動作の中で「あれ?さっき大丈夫だったかも・・」という感じで、思わぬ小さな発見をし、継続してきたことの達成感と喜びをある日突然味わい、急に目の前が明るくなることも。
いずれにしても、そう遠くはない未来ですね。
今の季節の楽しみに間に合うといいですね。
立つ・座る・歩く・・当たり前の動作で、外出・旅行・趣味を楽しめる毎日を取り戻しましょう。
「椎間板ヘルニア・すべり症は手術しかない」
→ストレッチで筋肉を柔軟にし、血流を良くすることが大切です。
「私の症状はどのストレッチがいいか迷う」
→全症状共通、たった1つのストレッチやるだけでいいです。
「しんどい、面倒なのは続かない」
→たった1分、「えっ?これだけ」と思うほど簡単な動きだけです。
「本当に信じていいの?」
→18年間たくさんのお手紙で確信と希望をもらって下さい。
「本当にただのストレッチで?」
→厚生労働省のガイドラインでもストレッチは強く推奨されています。
「根拠はあるの?」
→東洋医学はWHOに認定。東洋医学に基づき、国家資格である鍼灸師・あん摩マッサージ師である施術経験45年の私「福辻鋭記」が開発。
たった1種類、たった1分、あまりにも簡単な動き、18年間たくさんのお手紙があなたを後押し。
だから18年間、継続的にお手紙が届くのです。
あなたもスムーズな日常動作を取り戻し、自由に外出・旅行・趣味を楽しめる、それほど遠くはない素晴らしい未来への第一歩を、今から踏み出しましょう。

以前は14,800円(初回限定・定価は29,800円)、トールケースでのパッケージ、3枚4枚組みでしたが、たくさんの方にお届けしたいという思いで、刷新しました。
原料高騰などに伴い、簡易的なパッケージとなり、鍼灸院の自主制作ですので映像の質も無骨で決して綺麗なわけではありませんが中身は変わりません。
枚数多いと消化しきれないので2枚組みに凝縮し、こちらの内容で提供しています。
代引きのみになります。商品が届いてからのお支払いですので安心です。
坐骨神経痛・腰痛
(椎間板ヘルニア・すべり症)
1分ストレッチ福辻式DVD

タイトルは旧商品名です(中身は変わりません)
3,980円(税込)
送料無料・代引き手数料無料
(※全ての方に効果を保証するものではありません。効果には個人差があります。商品名は愛称で効果を保証するものではありません。ストレッチは東洋医学における健康法・養生法です。必要に応じて医療機関を受診して下さい。)
私の鍼灸院や他の整体などに通うとなると、何回か継続的に通わなければいけませんし、その分お金もかかりますし、何よりも鍼灸院の施術に頼らず、普段から自分でセルフケアをすることがとても大切であると私は考えています。DVDは一度手に入れてしまえば何度も見られますし、鍼灸院に通い続けるよりも遥かに安く済みます。
あなたもぜひ、1分ストレッチを今から始めて、当たり前の日常生活を取り戻して欲しいです。
そして、再び旅行や趣味を思いっきり楽しみ、お手紙をぜひお寄せ下さい。
追伸、最後にあなたに。

アスカ鍼灸治療院 院長 福辻鋭記
あなたの貴重なお時間を頂き、最後までお読みいただき感謝いたします。
椎間板ヘルニア・すべり症・坐骨神経痛・腰痛・慢性腰痛に関する情報など、お役に立てたら幸いです。
この先、他のストレッチや解決法を探し続けるか、1分ストレッチを始めるかはあなた次第です。
ただし、何もしないと何も変わりません。
決して甘く考えず、放置せず、早く行動することをおすすめします。
あなたがどんな形であれ、再び素晴らしい健康を取り戻すことを心から願っています。
アスカ鍼灸治療院 院長 福辻鋭記
坐骨神経痛・腰痛
(椎間板ヘルニア・すべり症)
1分ストレッチ福辻式DVD

タイトルは旧商品名です(中身は変わりません)
3,980円(税込)
送料無料・代引き手数料無料
(※全ての方に効果を保証するものではありません。効果には個人差があります。商品名は愛称で効果を保証するものではありません。ストレッチは東洋医学における健康法・養生法です。必要に応じて医療機関を受診して下さい。)


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