椎間板ヘルニア、坐骨神経痛の嬉しいお手紙を紹介します。
監修者 アスカ鍼灸治療院 院長 福辻鋭記
まずは、坐骨神経痛のお手紙の一部を紹介します。
坐骨神経痛の激痛が右大腿部に走り吐き気
「体力的にとてもきついのですが、やりがいのある仕事で毎日頑張っていました。ところが半年経った頃、突然今までに感じたことのない坐骨神経痛の激痛が右大腿部に走り吐き気までしました。
翌日整形外科を受診し、しばらく注射とリハビリに通う薬も飲んでいましたが、毎日リハビリに通う事は難しくでも歩くことさえままならず。これから先こんな状態だと仕事を続けていくのは無理かなと思いながらも、家でできる方法は無いかとパソコンで調べてみたら福辻式DVDに目が止まりました。
体験談を読んでいると、なんと私とよく似た症状の方が多く終わられ、私も藁をすがる思いで迷わず購入しました。届くとすぐに箱を開け、その日のうちに見ました。DVDを見ながら本当にこれだけでいいのと半信半疑でした。いざ実践してみると腰が悲鳴を上げていました。最初はすごく痛かったのですが、毎日朝晩続けていると徐々に痛みはなくなっていき。本当にこれだけで効果が出るのだと確信しました。」
※お手紙は個人の感想で効果効能を保証するものではありません。ストレッチは東洋医学に基づく養生法・健康法です。病院の治療に代わるものではありません。必要に応じて医療機関を受診してください。
椎間板ヘルニアが飛び出ていても傷まない人が一定数いるのをご存知ですか?
椎間板ヘルニアに関するアメリカの大学の論文の内容です。痛くない人にMRI検査などしませんが、全く腰痛などの経験がない人にMRI検査をしたところ、なんと痛みがない60歳以上の人の3分の1の人に椎間板ヘルニアが見られたという報告です。
ジョージワシントン大学の研究において、たいへん興味深い報告がなされています。過去に全く腰痛を経験したことのない人を、MRI検査において観察したところ、60歳以下の痛みのない人の1/5にヘルニアが認められ、半数の人に椎間板の膨隆(膨らみ)が見られた。又60歳以上では実に1/3の人に、椎間板ヘルニアが存在し、80%近くの人に、椎間板の膨隆が見られる。
よくわかる!椎間板ヘルニアの勘どころ webサイトより引用
症状は強いのに「たいした圧迫ではない」と診断されることも。
症状は強いのに、医者で診てもらったら「たいした圧迫ではない」と説明され、納得できない人も多くいらっしゃると思います。私は常に「現時点での検査技術ではひどい圧迫とは判定されなかっただけです。我々も全てがわかる検査技術を持っているわけではないのですよ」と説明をしてきました。明らかに腰椎椎間板ヘルニアの症状、あるいは腰部脊柱管狭窄症の症状なのに、MRIの判定では「軽度の変化」でしかない。このようなケースは意外に多いのです。
整形外科 尾形クリニック webサイトより引用
明らかに坐骨神経痛の症状が強いのに、整形外科のMRIの結果は「異常なし」「原因不明」もしくはヘルニアが疑われるが「たいした圧迫ではない」などと言われてしまうことが多いのです。
椎間板ヘルニア・坐骨神経痛は様々な症状で悩まれています。
おしり、太もも、ふくらはぎ、膝、すね、足先などが主な部位で、左だけ、右だけ、裏側、横、内側など、様々な箇所が人それぞれ痛みが違います。
神経を圧迫し、ビリビリと電気が走ったような激痛が下半身を襲います。
座っていても、立ち上がる時も、日常動作の度に痛みが走ります。
椎間板ヘルニアは手術を勧められた方も多いでしょう。
整形外科のMRIの検査で「異常なし」と診断を受け、痛み止めを処方されるだけで終わってしまった方も多いでしょう。
そんな中、私が45年の施術経験から開発した「椎間板ヘルニア・坐骨神経痛1分ストレッチDVD」を実践し、たくさんの嬉しいお手紙を頂いています。
そのお手紙の一部をここでは紹介します。
自分の症状に似た方のお手紙を読むと、きっと勇気と希望が湧いてくると思います。
ぜひ読んでみて下さい。
椎間板ヘルニア・坐骨神経痛1分ストレッチを実践した方の嬉しいお手紙を紹介します。


















































もしあなたも1分ストレッチを実践したいと思ったならば
いかがでしたでしょうか?
あなたと同じような症状はありましたでしょうか?
自分と同じような症状だったのに、1分ストレッチを実践し、健康を取り戻した実話はとても希望が湧いてきますね。
もしあなたも、1分ストレッチを実践してみたいと思って頂けたら、ぜひこちらをお読み下さい。

椎間板ヘルニア・坐骨神経痛の意外な原因などを知るだけでも、勇気と希望が湧いてくるはずです。
あなたの椎間板ヘルニア・坐骨神経痛が少しでも良くなって、健康を取り戻せることを心より願っています。
監修者 アスカ鍼灸治療院 院長 鍼灸師 福辻鋭記

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