O脚であることを諦めていた3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、O脚であることを諦めていた3人のお手紙を紹介。
骨の問題だからと諦めていました。

昔からずっと悩まされて自分は遺伝だからしょうがないなと思っていました。
骨の問題だからと諦めていました。
そんな時左膝に激痛が走り、毎日毎日サポーターと湿布をする日々でとても悲しい思いをしていました。

「O脚は治りにくい」と言う認識や諦めが薄れました。

自身の体験から「O脚は治りにくい」と言う認識や諦めが薄れました。

この不格好な脚は遺伝のせいだと諦めていました。

私は、10代の頃よりO脚なことと、膝下が短いのが嫌でした。
膝下が短いことに関しては、足首に紐をくくりつけ本をぶら下げて、重みで足が伸びるようになどと子供ながら工夫していました。
O脚に関しては、父や弟がO脚で膝下O脚でもあり、この不格好な脚は遺伝のせいだと諦めていました。
また幼少期背中におんぶされたり、正座を親に強いられ、足がしびれるので、ずっとカエル座りをしてあぐらができない脚となり、生活習慣もO脚を助長していたのでしょう。
O脚は、歳を取ることにひどくなってきたように思います。
O脚は格好が悪いだけではなく、将来歳をとって、膝関節、人工関節、置換手術を受けて両杖歩行になる恐れがあるため、調整できたらいいなぁとずっと思っていました。
30代の時、50万円も出して、O脚矯正装置を買って、毎日使用していたこともありました。
最初は真面目に頑張っていましたが、途中で股関節が痛くなり、ちっとも効果がなかったので続かなくなりました。
50歳近くになり、やはりO脚は気になります。

諦めてしまっている方はとても多いです。
「この不格好な脚は遺伝のせいだと諦めていました。」
「O脚は治りにくい」と言う認識や諦めが薄れました。
「骨の問題だからと諦めていました。」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、O脚で諦めてしまっている方を多数見てきました。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
諦めたくない。
そして、もしあなたも「自信を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「O脚・膝下O脚1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

O脚の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)


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