遺伝のO脚3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、遺伝のO脚3人のお手紙を紹介。
母と祖母もそうなので遺伝だと諦めていました。

子供の頃からO脚で母と祖母もそうなので遺伝だと諦めていました。
雑誌やテレビで紹介されている体操をいくつかやったことがあったのですが、結局は続かず半ば諦めていたところ、たまたまインターネットで福辻式ストレッチDVDを見つけました。

父や弟がO脚で膝下O脚でもあり、この不格好な脚は遺伝のせいだと諦めていました。

私は、10代の頃よりO脚なことと、膝下が短いのが嫌でした。
膝下が短いことに関しては、足首に紐をくくりつけ本をぶら下げて、重みで足が伸びるようになどと子供ながら工夫していました。
O脚に関しては、父や弟がO脚で膝下O脚でもあり、この不格好な脚は遺伝のせいだと諦めていました。
また幼少期背中におんぶされたり、正座を親に強いられ、足がしびれるので、ずっとカエル座りをしてあぐらができない脚となり、生活習慣もO脚を助長していたのでしょう。
O脚は、歳を取ることにひどくなってきたように思います。
O脚は格好が悪いだけではなく、将来歳をとって、膝関節、人工関節、置換手術を受けて両杖歩行になる恐れがあるため、調整できたらいいなぁとずっと思っていました。
30代の時、50万円も出して、O脚矯正装置を買って、毎日使用していたこともありました。
最初は真面目に頑張っていましたが、途中で股関節が痛くなり、ちっとも効果がなかったので続かなくなりました。
50歳近くになり、やはりO脚は気になります。
今回インターネットでDVDを見つけ購入してみました。

遺伝が原因だから治らないものと半ば諦めていました。

中学生や高校生の学生の頃よりO脚に悩まされてきました。
幼い頃からバドミントン、マラソンなどきつい運動をしてきたことも原因の1つなのかもしれませんが、以前は自分のO脚は遺伝が原因だから治らないものと半ば諦めていました。
中学生の頃の制服はスカートなので、とても恥ずかしくいつも少し長めにして、特に膝から下のO脚を隠すようにしていました。
この頃も自分なりに本やインターネットでO脚に良いグッズやストレッチがあればやっていました。タオルで足を縛ったり、O脚に効くと言うサンダルやインソールも試しました。
しかし、どれも逆に足に負担になるものや、体の不調を招くものが多く、何も効果がないように感じられ、この時もまた挫折を感じ落ち込む日々が続きました。
スカートを履かなくてはならない学生の時期が過ぎ、大学に入学して自分で服装を選べるようになると、初めは意識的に、しかしだんだんと無意識で日常的にスカートではなく、足の隠れるズボンを履くようになり、おしゃれとは程遠くなってきました。
大学生になって、一人暮らしが始まると、食生活も乱れがちになり、O脚のほうも以前より悪化したような感じになりました。
ズボンを履いた状態で気にかかるようになっていたのです。
私はこれではいけないとまた思うようになり、ネットを調べ、O脚整体やO脚専門のサロンなど自分自身で行わず、他人の力に借りてO脚の矯正をしてみようといろいろなところに通いました。
施術後は非常に良くなった感じがして、これで長年の悩みから解放されるのかもしれないとその時はとても喜んでいました。
しかし、日が経つにつれて、ある程度元の状態に戻ってしまうと言うことを繰り返しているうちに本当に大丈夫なのだろうかと言う思いがしてきて、やはり自分でやるしかないと言う思いに至りました。
そこで、出会ったのが福辻式ストレッチDVDです。

遺伝のO脚はとても多いです。
「遺伝が原因だから治らないものと半ば諦めていました。」
「父や弟がO脚で膝下O脚でもあり、この不格好な脚は遺伝のせいだと諦めていました。」
「母と祖母もそうなので遺伝だと諦めていました。」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、遺伝のO脚の方からの相談を多数受けてきました。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
遺伝だとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自信を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「O脚・膝下O脚1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

O脚の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)


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