脊柱管狭窄症の診断で医師から様々な説明を受けていた方3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、脊柱管狭窄症の診断で医師から様々な説明を受けていた3人のお手紙を紹介。(※お手紙は個人の感想。主治医の指示に従って下さい。)
椎間板が出っ張り、神経を刺激している脊柱管狭窄症と診断され、処置はこれだと手術以外に治ることはないでしょうとの事でした。
3年前の夏、突然左足の太股に痛みを感じ始め、徐々に痛みの範囲が広がり、半年後位に左足左側面全体に痛みが広がり我慢もできずに整形外科の診察を受けたところ、椎間板が出っ張り、神経を刺激している脊柱管狭窄症と診断され、処置はこれだと手術以外に治ることはないでしょうとの事でした。
とりあえず痛み止め薬を服用し、様子を見ることとしました。
しかし中々痛みが止まず、そのうち薬を飲み始めて三ヶ月後くらいに間欠破行が始まり、200歩も歩けなくなりました。
痛み止め薬も医師の勧めで数度変更したり、週刊誌に出ている色々なストレッチを実施したりしましたが、全く効果が現れず、最後は手術しないのかなと。

整形外科でレントゲンの結果、脊柱管狭窄症が一部に再発しているとの事でした。
腰痛に関しての体験談を書いていきます。
私は今年の夏、7月中旬に腰を痛め、整骨院にて治療を受けていましたが、2度の通院後さらに悪化し一時は動けない状態になりました。
以後、整形外科で治療を受け、ブロック注射、痛み止めの薬、湿布で歩ける程度まで回復しましたが、まだ痛みは相当ありました。
すると今度は腰部の左側、お尻から足に痛みが出ました。
整形外科でレントゲンの結果、脊柱管狭窄症が一部に再発しているとの事でした。
私は11年前に脊柱管狭窄症とすべり症で手術をしていたので愕然としました。
それからは、ブロック注射、痛み止めの薬、湿布で治療が、痛みがない時はブロック注射を打った時だけでもう手術しかないのかと不安な日を送っていました。
そんな時、新聞などで脊柱管狭窄症は、ストレッチや体操で治るなどの本が出版されていることを知りました。

第3と第4の腰椎が痛んでいるので、右太もものしびれが出ているのです
私は現在82歳ですが、63歳まで公務員として働き、定年退職をしてからは、近所の休耕田を借りて野菜作りを楽しんできました。
一昨年、1月ごろから、なんとなく股関節のあたりに痛みを感じるようになり鍬やスコップを使うのに躊躇するようになりました。
そのうちその痛みが少しずつ強くなってきて、昨年3月ごろには腰が抜けたような痛みと右太ももの裏側にしびれを感じるようになりました。
夜、寝返りを打つとき、激しい痛みで目が覚めるようになったのです。
病院嫌いの私ですが、この痛みの原因は何なのか心配になり、同時にこの激しい谷から解放されたい一心で、近くの整形外科医院で診察を受けたのです。
先生は、問診や触診の後のレントゲン写真を見て「脊柱管狭窄症と思いますが、MRIも取ってみましょう」とおっしゃったのです。
この時先生は「第3と第4の腰椎が痛んでいるので、右太もものしびれが出ているのです」とおっしゃり「かなり症状が重いので手術になりますね」と言われたのです。
私はこの年まで病気になった事はなく、病院とは無縁の生活でしたので「手術」と言う言葉でショックを受け、思わず「先生、手術はしたくありません」と言ったのです。
すると、先生は「手術をしても、しびれが残ったりする人もおりますので、保存療法で様子を見ましょう」とおっしゃったのです。
そして鎮痛剤など3種類の薬を処方していただきました。
その日から指示通り、4月初め頃から服用しましたが、一時しのぎの感じで、改善の期待ができませんでした。
私は、手術を避けたい一心で、インターネット検索をしてみたのです。

医師から様々な説明を受けていた方を多数見てきました。
「第3と第4の腰椎が痛んでいるので、右太もものしびれが出ているのです」
「整形外科でレントゲンの結果、脊柱管狭窄症が一部に再発しているとの事でした。」
「椎間板が出っ張り、神経を刺激している脊柱管狭窄症と診断され、処置はこれだと手術以外に治ることはないでしょうとの事でした。」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、脊柱管狭窄症の診断で様々な説明を受けていた方を多数見てきました。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
様々な説明を受けていたとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)


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