現在は販売は終了いたしましたが「脊柱管狭窄症1分スタスタストレッチ福辻式DVD」という私が出演しているDVDがあります。
たった1分本当に、たった1分だけ、簡単なストレッチをやるだけ、という内容です。
実は、このストレッチは、私が鍼灸院で私自身も実施しているストレッチなのです。
ストレッチの続きはしっかりやらないと効果は発揮できませんので、今までの雑誌や書籍では実際公開をしていません。「脊柱管狭窄症1分スタスタストレッチDVD」でのみ公開をしています。
脊柱管狭窄症で脊柱間が狭窄されていても、痛みやしびれが全くない人がいるのをご存知でしょうか?逆にMRIで検査をしても、脊柱管は狭窄されていないのに、下半身のしびれが存在する人もいます。
もし脊柱管狭窄症の原因が脊柱管の狭窄であれば、脊柱管の狭窄している人は、全員、痛みやしびれで苦しんでいるはずです。
しかし、そうではないのです。
なぜ血管が狭窄されていても、痛みやしびれが発生しないのか?これは「血流」が答えです。たとえMRI検査で狭窄されていても、血流が良くなければ神経伝達に滞りがなくなり、痛みやしびれが発生しないというのは、整形外科のお医者さんも考える場合があります。
その証拠に、脊柱管狭窄症の人は腰にカイロを貼って温めると楽になります。
夏は比較的脊柱管狭窄症の痛みしびれが楽になります。
これは気温が上がり体温が上がり血流が良くなるからです。
逆に冬の寒い時期は血流が悪くなり歩く距離が短くなったり、しびれが悪化したり休みや休みの頻度が多くなったりします。これは胸で血流が悪くなったことが原因です。
という事は、たとえ脊柱管狭窄症であったとしても、血流を良くすればいいということです。
そこで開発したのが「脊柱管狭窄症1分スタスタストレッチ福辻式DVD」です。
実はこのストレッチは脊柱管狭窄症だけでなく、腰痛椎間板ヘルニア、特に骨格の疾患がない坐骨神経痛や慢性腰痛に関しても開発されています。あらゆる腰や足や下半身などその周辺の痛みやしびれに対して、開発をしたのです。
なぜ?あらゆる症状?
これは先ほども申し上げたように血流が主な原因だからです。
たとえ椎間板ヘルニアであっても、腰椎滑り症あっても、坐骨神経痛であっても、慢性腰痛であっても、血流を良くすることがとても大切なのです。
では、ただ単に健康増進のためのストレッチやヨガなどをすればいいかと言うわけにもいきません。
脊柱管狭窄症と椎間板ヘルニアを併発している患者様も多くいらっしゃいます。
椎間板ヘルニアは前かがみになると痛いです。
脊柱管狭窄症は後ろにそらすと痛いです。
では併発している場合はどうしたら良いのでしょうか?
また、脊柱管狭窄症の症状は下半身が多いですが、腰痛は腰あたりの痛みが発生します。
もちろん脊柱管狭窄症の症状と腰痛の症状、両方ある方もいらっしゃいます。
このように、複数の症状が併発をしていたり、複数の痛みが複合的に発生した場合、自分でストレッチをするにはどうやったらいいのかわからないのです。
そこで開発されたのが「脊柱管狭窄症1分スタスタストレッチ」です。
私は数多くの方に対して、モニターとしていくつかのストレッチを実践していただきました。その結果、私の施術の経験から導き出した、ある1つのストレッチの開発に成功しました。
やり方がとても簡単です。
一度やり方を覚えてしまえば、いつでもどこでも簡単にストレッチを実践することができます。
しかし、動きや角度速度など注意点がいくつかあります。
また、通常の書籍ではなかなか表現ができないような表現を使わざるを得ない部分もあります。
このため、通常の出版程度での書籍や本に付随DVDと言う形ではなく、私独自で開発した自主制作DVDと言う形で販売する必要があったのです。
この脊柱管狭窄症1分スタスタストレッチを実践すれば、たとえレントゲンやMRIで「あなたは脊柱管狭窄症です。手術しかありません」と整形外科の医者に言われていたとしても、たとえ重度の脊柱管狭窄症であったとしても、諦める必要はないのです。
多くの方は、インターネットやYouTubeや健康雑誌に載っているストレッチを自己流で試してなかなか効果が出なかったり、逆に悪化をしてしまったり、おかしなところが痛みがしたりそういった経験をされる方が多いです。
しかし、この脊柱管狭窄症1分スタスタストレッチはDVDをしっかり動きを覚えて実践してしまえば、本当にたった1日1分の実践でいいのです。
脊柱管狭窄症1分スタスタストレッチ、DVDは販売は終了をしてしまい、現在は購入ができませんが、検索エンジンで
「脊柱管狭窄症1分スタスタストレッチDVD」
と検索をすれば、まだ個人売買のサイトやアプリなどで少ないとは思いますが、DVDは入手できるかと思います。
最後に「脊柱管狭窄症1分スタスタストレッチDVD」を実践した方の嬉しいお手紙を一部紹介します



読んで頂き、興味を持って頂けたら、ぜひ探してみて下さい。


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