脊柱管狭窄症の症状で歩行困難だった3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、脊柱管狭窄症の症状で歩行困難だった 3人のお手紙を紹介。
しばらく歩くと右のお尻から太ももにかけて痛くなり、しびれも伴って立ち止まって休まないと歩き続けられなくなりました。
昨年の8月の引っ越しで77歳の年も考えずに無理をしたのがたたって、しばらく歩くと右のお尻から太ももにかけて痛くなり、しびれも伴って立ち止まって休まないと歩き続けられなくなりました。
はじめは筋肉痛かなと思っていましたが、10月に病院に行ったところ、腰部脊柱管狭窄症と診断され、薬、セレコックスとプロレナールを貰いました。
しかし、症状は一向に改善せず、医師からは手術を勧められています。
何とか手術を避けられないかと、インターネットでいろいろ調べて出会ったのが福辻式DVDです。

少し歩くと痛くなり、座って休まないと歩けなくなりました。
私は10年前と5年前に椎間板ヘルニアを経験しております。
先天的な脊柱管狭窄症があったようです。
5年前にMRI検査をした結果、そのように言われました。
椎間板が変形しているので、毎日歯磨きをするように腰磨きもするように整形外科の医師から言われていましたが、痛みがなくなると忘れてしまいました。
そして今回は椎間板ヘルニアの時に激しい痛みではなく、お尻から太ももの内部がしびれるような痛みに襲われました。
脊柱管狭窄症です。
とうとう坐骨神経痛に悩まされることになったのです。
あまりひどくなかったので1年ほどは我慢していました。
しかし、少し歩くと痛くなり、座って休まないと歩けなくなりました。
いつもの整形外科へ行っても良くなりません。
病院を変えてもほとんど変わりません。
整体が効くのではと思い、整体へも通っても良くなりません。
腰痛神経痛に良いと聞けば湯治にも行きました。
これはもう一生この痛みと付き合わなければならないであろうと、諦めかけたときに福辻式ストレッチに出会いました。

しびれもひどく歩行困難となりました。
62歳の会社員です。
28歳の頃ぎっくり腰を患って以来から、年に1回から2回程度、腰痛を発症する慢性的な腰痛の持ち主となっておりました。
最初の頃は腰痛が発症すると3日程度。
自宅にて静養すれば痛みが解消されておりましたが、歳を取るごとに1週間程度の静養が必要となり、その間腰痛に慣れているため病院にはかからずに過ごしておりました。
昨年の11月中旬、腰痛と臀部に痛みと突っ張り感を覚え、その後左足側面にも突っ張り感と痛みを感じるようになったため心配になり近くの整形外科で診察してもらった結果、腰部脊柱管狭窄症と診断されました。
その際、痛み止めの薬と湿布を処方され、通院して電気治療をしておりましたが、症状はますますひどくなり、腰痛に加え、臀部痛と左足のかかとが腫れてきて、しびれもひどく歩行困難となりました。
知人に症状を相談し、病院について紹介してもらい、レントゲンMRI検査を再度行い結果を同じく腰部脊柱管狭窄症と坐骨神経痛との診断で、約4ヶ月の休業要するとの事でした。
薬も以前の病院と同じく痛み止めと湿布を処方されました。
長期静養することで腰の負担を軽くすれば治るなと判断して、会社を休業して自宅にて静養しておりましたが、1ヵ月経っても一向に病状が改善されず、ますますひどくなり、歩行すると臀部痛及び左足に激痛、寝返りをすると、腰に激痛、椅子から立とうとすると、股関節に激痛が走り、日常の生活にも著しく支障が出てきて、妻に多大な負担をかける事態となりました。

歩行困難で来院される方はとても多いです。
「しびれもひどく歩行困難となりました。」
「少し歩くと痛くなり、座って休まないと歩けなくなりました。」
「しばらく歩くと右のお尻から太ももにかけて痛くなり、しびれも伴って立ち止まって休まないと歩き続けられなくなりました。」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、脊柱管狭窄症で歩行困難になり、相談に来られる方を多数見てきました。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
歩行困難だったとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)


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