脊柱管狭窄症で寝返りで激痛の3人を紹介。
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、脊柱管狭窄症で「寝返りで激痛」という方3人のお手紙を紹介します。
夜も寝返りができないほどで辛い毎日
1年前、母は尻もちをついたことで、急に足に力が入らなくなりました。自分で手をつけなければ立ち上がることができず、夜も寝返りができないほどで辛い毎日を送っていました。
病院での診断は脊柱管狭窄症でした。
手術するほどでもないため、個人の病院でリハビリをとアドバイスされ、今は週2回リハビリに通っています。
ですが症状は改善されず母の気持ちは沈むばかり。
以前は毎朝公園にウォーキングやストレッチ、食事にも気をつけて、山登りなどを楽しんでいただけに急に体が思うように動かないことがとても辛そうでした。
それでも本を読み、ストレッチも自分で取り入れ、少しでも頑張っている母に何か良い方法はないか。

寝返りも起き上がりもできないほど痛みで苦しんでいた
寝返りも起き上がりもできないほど痛みで苦しんでいた時、パソコンとDVDの広告を見つけました。半信半疑でしたが、過去に別のものですが、騙されたことがありましたので半信半疑でしたが購入しました。
当時痛み止めの薬を服用しておりましたが、痛みは和らいでもこのままでは根本原因と言われた。脊柱管狭窄症の根治に至らない事は明らかです。
対症療法では、残り少ない障害をこの痛みと付き合い痛みが激しくなることへ恐れを持ちながら、生活を考える気が滅入り、帯状疱疹まで発症する有様でした。
手元に届いたDVDを見ても、本当にこのような効果が得られるのか、予防的利用のためのストレッチではないだろうか、医師から手術を勧められたことからダメ元試してみることにしました。

何回も寝返りを打たねばならないほど足もパンパン
作業椅子から立ち上がると、突然左足が突っ張るようにかなり小便で立つのも苦しくなりました。
病院でのX線やMRIから脊柱管狭窄症とのこと。
ゴムボールやゴム紐を使っての足や太ももの筋力アップのリハビリ指導を受けて、1ヵ月位続けたら夜になると何回も寝返りを打たねばならないほど足もパンパンに張ってしまう。
もろもろの整骨院に通うも改善しなかった。

「寝返りで激痛」と来院される方は少なくありません。
あなたと似たような症状の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中で脊柱管狭窄症で「寝返りで激痛」と来院される方は少なくありません。
しかし「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
寝返りで激痛だけど諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。

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