脊柱管狭窄症で痛み止めなど「全く効果がなかった」方3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、脊柱管狭窄症で痛み止めなどが「全く効果がなかった」方3人のお手紙を紹介。
ブロック注射を4回行いましたが、全く効果はありませんでした。
主人は5月頃から脊柱管狭窄症でとても苦しんでおりました。
整形外科にも通いブロック注射を4回行いましたが、全く効果はありませんでした。
痛み止めの薬を服用し、効き目が弱いと別の痛み止めを処方してもらうことの繰り返し。
本人もですが、そばで見ている私も辛かったです。
そんな時、何か主人を苦しい日々から楽にしてあげる方法は無いかとネットで検索していましたが、こちらの福辻式DVDを見つけました。
8月下旬に届いたのですが、その頃には主人はあまり歩けなくなっていました。

メコバラミン、プレガバリン、2種類のお薬で痛みをなくすということで1ヵ月飲みました。しかし、全く良くなりません。
何年も前より腰痛持ちでした。
いろいろな原因でした。
しかし普段よりスポーツ、テニス、水泳、スキーなどをしていたので、体力的には強かったのですが、交通事故に遭い、圧迫骨折、腰椎5番、それと分離症が歳とともにひどくなり滑り症となり、痛みが出始めました。
元からあった腰痛のせいか夜散歩に出ると、股関節と臀部の痛み腰があまり痛くないのに足が痛い。
今まで経験したことがありませんでした。
整形外科に受診しましたけど、レントゲン検査のみ湿布を貰いましたが、ますます痛くなりました。
つい先日までスタスタ歩けていたのに、この1ヵ月間で100メートルも歩くと痛くて立ち止まってしまいます。
MRI検査もしました。
股関節のレントゲンも撮りました。
先生は「脊柱管狭窄症ですね」右脚のみの痛み、足のしびれ、股関節、臀部の痛み、神経に効くメコバラミン、プレガバリン、2種類のお薬で痛みをなくすということで1ヵ月飲みました。
しかし、全く良くなりません。
「それでは神経根ブロック注射で一時的に痛みをなくす、ペイン治療をしますか?」
はい。
先生が針の差し方が悪かったのか帰って3回位針を刺し直し、痛くてたまりません。
結局高い治療費を払ったのに改善されず、腹が立ちました。
大学病院です。新米の医者め!怒りがこみ上げてきました。
挙句の果てに「手術しかないですね」と手術を勧められました。
なんでつい1ヵ月前は元気にスタスタ歩けていたのに、運動、体を動かさないのが悪かったのだろうと思いつつ、リハビリを進めてくれません。
大学病院では外来のリハビリはしていないようです。

痛み止め薬も医師の勧めで数度変更したり、週刊誌に出ている色々なストレッチを実施したりしましたが、全く効果が現れず
突然左足の太股に痛みを感じ始め、徐々に痛みの範囲が広がり、半年後位に左足左側面全体に痛みが広がり我慢もできずに整形外科の診察を受けたところ、椎間板が出っ張り、神経を刺激している脊柱管狭窄症と診断され、処置はこれだと手術以外に治ることはないでしょうとの事でした。
とりあえず痛み止め薬を服用し、様子を見ることとしました。しかし中々痛みが止まず、そのうち薬を飲み始めて三ヶ月後くらいに間欠破行が始まり、200歩も歩けなくなりました。
痛み止め薬も医師の勧めで数度変更したり、週刊誌に出ている色々なストレッチを実施したりしましたが、全く効果が現れず、最後は手術しないのかなと。

痛み止めの薬などが全く効果がない方は一定数います。
「痛み止め薬も医師の勧めで数度変更したり、週刊誌に出ている色々なストレッチを実施したりしましたが、全く効果が現れず」
「メコバラミン、プレガバリン、2種類のお薬で痛みをなくすということで1ヵ月飲みました。しかし、全く良くなりません。」
「ブロック注射を4回行いましたが、全く効果はありませんでした。」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、脊柱管狭窄症で痛み止めなどを試しても全く効果がないという方は一定数いらっしゃいました。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
痛み止めなど全く効果がなかったとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)


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