O脚で、膝や脚を縛る、タオルなどで巻く、をやっていた3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、O脚で「脚を縛る」「脚をタオルなどで巻く」などをやっていた3人のお手紙を紹介。
サロンで足に空気の入ったベルトのようなものを巻き付けて、機械によって、足の筋肉を柔らかくする働きかけ

(※お手紙で頂いた画像です。効果を保証するものではありません。適切な生活習慣・動作・座位姿勢・歩行姿勢管理などを一定期間継続併用しています。必要に応じて医療機関を受診して下さい。)
かつて全国チェーンのエステティックサロンでO脚矯正に通っていた経験があり、その時はサロンで足に空気の入ったベルトのようなものを巻き付けて、機械によって、足の筋肉を柔らかくする働きかけをし、家庭では、O脚体操用のボード使ってストレッチをし、筋肉を燃焼しやすくするために、特殊な繊維で作られた着圧のレッグウォーマーを着用するといった方法で取り組んでいました。
サロンに通う費用がかかる割に効果を実感することができず、ストレッチのほうもいつしか続かなくなり、数回で辞めてしまいました。
O脚を気にしながら放置していた状態でしたので、DVDを目にしたときの印象が強かったです。

膝をタオルで巻いて歩くとか、膝の間にものを挟んでずっといるとか

(※お手紙で頂いた画像です。効果を保証するものではありません。適切な生活習慣・動作・座位姿勢・歩行姿勢管理などを一定期間継続併用しています。必要に応じて医療機関を受診して下さい。)
今までは、膝をタオルで巻いて歩くとか、膝の間にものを挟んでずっといるとか、日常のふとした瞬間でできないようなものばかりだった。

足首に紐をくくりつけ本をぶら下げて、重みで足が伸びるようになどと子供ながら工夫していました。

(※お手紙で頂いた画像です。効果を保証するものではありません。適切な生活習慣・動作・座位姿勢・歩行姿勢管理などを一定期間継続併用しています。必要に応じて医療機関を受診して下さい。)
私は、10代の頃よりO脚なことと、膝下が短いのが嫌でした。
膝下が短いことに関しては、足首に紐をくくりつけ本をぶら下げて、重みで足が伸びるようになどと子供ながら工夫していました。
O脚に関しては、父や弟がO脚で膝下O脚でもあり、この不格好な脚は遺伝のせいだと諦めていました。
また幼少期背中におんぶされたり、正座を親に強いられ、足がしびれるので、ずっとカエル座りをしてあぐらができない脚となり、生活習慣もO脚を助長していたのでしょう。
O脚は、歳を取ることにひどくなってきたように思います。
O脚は格好が悪いだけではなく、将来歳をとって、膝関節、人工関節、置換手術を受けて両杖歩行になる恐れがあるため、調整できたらいいなぁとずっと思っていました。
30代の時、50万円も出して、O脚矯正装置を買って、毎日使用していたこともありました。
最初は真面目に頑張っていましたが、途中で股関節が痛くなり、ちっとも効果がなかったので続かなくなりました。
50歳近くになり、やはりO脚は気になります。今回インターネットでDVDを見つけ購入してみました。
O脚を気にして、脚を縛ったり、膝を近づけようとタオルで巻いたりしている方はかなり多いです。
「サロンで足に空気の入ったベルトのようなものを巻き付けて、機械によって、足の筋肉を柔らかくする働きかけ」
「膝をタオルで巻いて歩くとか、膝の間にものを挟んでずっといるとか」
「足首に紐をくくりつけ本をぶら下げて、重みで足が伸びるようになどと子供ながら工夫していました。」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、O脚を気にして脚を縛ったり、膝を近づけようとタオルで巻いたりしている方をたくさん見てきました。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
膝や脚をタオルで縛って頑張っていたとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自信を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「O脚・膝下O脚1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

O脚の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)


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