坐骨神経痛で整体通いをしていた方3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、坐骨神経痛で整体通いをしていた方3人のお手紙を紹介。
長期にわたり、整体、整骨院、整形外科とお金をばらまいても全く効果なしです。
自分の場合は坐骨神経痛の痛みの感じでした。
とにかく朝がダメ起きられない。
立ち上がるのに苦労する感じで右側の腰近辺、太もも、お尻のあたりに強い痛みを感じました。
左側は全く異常なし。
車の乗り降りもかなり辛い状態でした。
体を動かしていると、不思議と痛みも少なくなってきて、午後になると日常生活に気にならない程度の状態となります。
「朝だけダメ」と言う。
腰痛、坐骨神経痛の症状です。
今までは少し腰が変だなと思うと、マッケンジー体操で対応して、腰痛はほとんどありませんでした。
けど、今回はマッケンジー体操が全く効き目がなく、長期にわたり、整体、整骨院、整形外科とお金をばらまいても全く効果なしです。
1ヵ月でかなり出金しました。

整体師に通って多額を使いました
実は昨年の秋も同じ左足に激痛が起きて、整形外科、次に整体師に通って多額を使いましたが、今年の秋まで毎日5000歩の歩行を実行できていました。
ところが、今年9月14日から9月17日、この四日間、連日軽四自動車の運転で、私は昨年同様、左足に違和感があり、9月19日から1日5000歩の歩行を中止しましたが、9月20日起床時から左足付け根、太もも裏、膝裏ふくらはぎ、外側にわたり激痛で腰を曲げて歩き、トイレの便座でも太ももを上げていないと激痛でした。
昨年より強い痛みでした。

整体といろいろ試してみたのですが、施術をしたその時は気持ちよくても根本的になることもなく
事務職の仕事につき、毎日パソコンと電卓の仕事三昧で、首の頸椎狭窄やストレートネックの辛い症状に悩まされるようになりました。
整形外科のリハビリに通っても良くならず、あまりの悪さから鬱状態にまでなり、藁にもすがる思いで、整骨院、鍼治療マッサージ、カイロプラクティック、整体といろいろ試してみたのですが、施術をしたその時は気持ちよくても根本的になることもなく、強いマッサージを受けた時は逆に具合が悪くなる始末。
その後、元の整形外科の理学療法士の方に、筋肉の緊張を取ると言う、筋膜剥がしのようなものをしてもらった時は、割と楽になっていたのですが、その方が退職されてしまい、途方に暮れていました。
それからこの方がされていたような施術をしているところを探して筋膜グリッピングなるものに出会いました。
しかし、1回5000円するので迷ったのですが、日々のだるさ、階段を登るときに、膝裏に坐骨神経痛の激痛が起こるようになり、レントゲンやエコーで検査をしても異常がなく、走って駆け登ると痛みが増す言う症状で右足をかばうせいか腰痛まで出始め、体中が硬く、まだ50代なのにと絶望していたところで、助けてほしいと言う一心で、足の整体に通うようになりました。
しかし、そこでもしてもらった時は良くなるが、やはり間を詰めて通わないと治らないと言われる始末。
いかんせん料金が高く、完治する保証もないのに月に何回も通う事は無理だからと、5回ほど通って辞めてしまいました。
そこで教えてもらった、筋肉を緩める内臓の弱りや足の骨の歪みなどを回復させることが大事だと言うことで、ネットで動画などを検索しているうちに、本当に偶然に福辻先生のDVDの存在を知り、その口コミを読んで、半信半疑ながら、またまた藁にもすがる思いで購入しました。

整体通いされている方はとても多いです。
「整体といろいろ試してみたのですが、施術をしたその時は気持ちよくても根本的になることもなく」
「整体師に通って多額を使いました」
「長期にわたり、整体、整骨院、整形外科とお金をばらまいても全く効果なしです。」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、坐骨神経痛で整体通いをされている方は多数いらっしゃいました。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
整体通いをしていたとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「坐骨神経痛1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

坐骨神経痛の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)


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