坐骨神経痛の激痛があった方3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、坐骨神経痛の激痛があった3人のお手紙を紹介。
激痛が右大腿部に走り吐き気までしました。
一生健康。
私は今まで事務の座り仕事をしてきました。
しかし30代の時に取得したホームヘルパーの資格を生かして、人の役に立つ介護の仕事をしてみようと50代になってから始めました。
体力的にとてもきついのですが、やりがいのある仕事で毎日頑張っていました。ところが半年たった頃、突然今までに感じたことのない坐骨神経痛の激痛が右大腿部に走り吐き気までしました。
翌日整形外科を受診し、しばらく注射とリハビリに通う薬も飲んでいましたが、毎日リハビリに通う事は難しくでも歩くことさえままならず。
これから先こんな状態だと仕事を続けていくのは無理かなと思いながらも、家でできる方法は無いかとパソコンで調べてみたら福辻式DVDに目が止まりました。

激しい坐骨神経痛の痛みに襲われ歩くのもままならないほどになりました。
去年6月ごろ夜自転車で転倒し、その後しばらくサドルが傾いた。
自転車を乗り続けておりましたが、1週間ほどした頃から腰から足裏にかけて激しい坐骨神経痛の痛みに襲われ歩くのもままならないほどになりました。
慌てて何件も治療院に通ってみましたが、全く改善せず、途方に暮れていたところ、たまたまネット検索でこのDVDにヒットしました。

激痛で一睡も眠れないほどでした。
1年半ぶりに3度目の坐骨神経痛の激痛が始まりました。
1度目と2度目はなぜ足まで激痛があり、動けないのかわからないまま救急車で地域の医療センターに運ばれました。
そしてMRI検査と説明を受け、医師にブロック注射や腰の手術を勧められました。
2回とも拒否したため、3回目の今回は病院にも行けず行かず。
発病直後の四日間はこれまでにない激痛で一睡も眠れないほどでした。
1ヵ月ほどはほとんど何もできずに痛みに耐えました。
立ち上がれるようになってから、別の整形外科に行って、先生からアドバイスをいただいたり、松葉杖をお借りしたりして精神的にも楽になって参りました。
しかしその後も足は痛く、お尻も痛いのでほとんど寝たきりでした。
数分も座ることもできず、その後の1ヵ月間も寝たきりで、仕事は横になってできるだけのことをして過ごしました。
発病後2ヶ月経過して、このままでは一生を腰痛、坐骨神経痛に苦しむことになる。
そう思い暗く落ち込みそうになりました。

激痛に悩む方を多数見てきました。
「激痛で一睡も眠れないほどでした。」
「激しい坐骨神経痛の痛みに襲われ歩くのもままならないほどになりました。」
「激痛が右大腿部に走り吐き気までしました。」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、坐骨神経痛の激痛で大変な思いをされている方を多数見てきました。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
激痛があったとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「坐骨神経痛1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

坐骨神経痛の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)


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