脊柱管狭窄症手術を勧められていた3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、脊柱管狭窄症手術を勧められていた3人のお手紙を紹介。
重度な脊柱管狭窄症で、早急な手術が必要という、耳を疑う診断結果
突如我が身に、両足のしびれが起こりました。
臀部から下肢にかけて痛みやしびれが起こり、日々の生活において、長時間歩くことが困難となりました。
原因究明の為、病院にて診察を受けました。
血液検査、脊椎のレントゲン、心電図を調べるも原因は不明でした。
医師に、脊柱管狭窄症ではないかと問うも、原因は分からないの一点張りでした。
仕方なく、近くの整形外科に出向き、牽引と電波治療と、投薬を1ヶ月ほど行うも、症状は改善するどころか、さらに悪化しました。
なんと100メートルほど歩くだけで、両足が麻痺状態となり、生活に支障が生じるようになってしまいました。
このままでは駄目になってしまうと思い、別の病院にてMRIを実施しました。
医師の診断は重度な脊柱管狭窄症で、早急な手術が必要という、耳を疑う診断結果でした。
インターネットで病状を調べてみると、手術をすれば、完治するものではなく、最悪の場合、歩行が完全に困難になるばかりか、目の前が真っ暗になりました。
手術をするべきか、しないなら、何が方法はないのかと、日々、インターネットを操作すること数週間。

先生に手術を進められ目の前がまっくろになりました。
私(83)才です。
今年5月始め左足に違和感を覚え、数日して歩けなくなりました。日頃は出歩くのが大好き人間です。
歩きすぎたのかと今日は治るかと2週間程痛さを我慢していましたが、ついに耐えられず、整形外科を受診しました。
MRIの結果「脊柱管狭窄症」と診断されました。
先生に手術を進められ目の前がまっくろになりました。
この病いは手術をしても良くならないと言うのが巷の話しです。
絶望で悩んでいた時に娘がスマホで先生のDVDを見つけたのです。
誠実な先生の言葉にすっかり魅了された娘が是非申込む様進めてくれました。

手術を勧められる程の症状だと説明を受け
私は6年前に脊椎狭窄症、すべり症と診断されました。
私の仕事は、接客業で8時間立ち仕事です。
毎日荷物の入荷があり、ダンボールの開梱・ 荷物の上げ下ろし作業で、常に腰に負担をかける作業がたくさんあります。
痛みが出た、初めの頃は、お尻に重い痛みがあり少し疲れがたまっているのかな・・・とあまり深く考えてはいませんでしたが、ある時、身長よりも高い所に手を上げた時に今までに感じた事のない痛みをふくらはぎの後ろ側に感じました。
この痛みで慌てて整形外科を受診しMRIを取ってもらい、脊椎管狭窄症とすべり症と診断されました。
同時に手術を勧められる程の症状だと説明を受け、直ぐに自分用の型を計ってコルセットを作成してもらいました。
その後は仕事中もずっとそのコルセットを着けるように指示を受け、私もコルセットをはめると痛みが軽減され安心していました。
そんな生活でコルセットも消耗して、数年後に2つ目のコルセットも作成しました
しかし、1年程前、コルセットをしているにもかかわらず日に日に痛みが増してきました。
自分でも靴のインソールを変えた方が良いのか、いろいろ調べました。
腸腰筋の治療、はり灸など、手術する・・・という選択より腰に良いというものは全て試してみようと思いました。
そんな中、福辻式のDVDに目が止まりました。

手術を勧められた時の落胆は大きいものです。
「手術を勧められる程の症状だと説明を受け」
「先生に手術を進められ目の前がまっくろになりました。」
「重度な脊柱管狭窄症で、早急な手術が必要という、耳を疑う診断結果」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、脊柱管狭窄症手術を勧められていた方を数多く見てきました。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
手術を宣告されていたとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)


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