脊柱管狭窄症で整体に通っていた3人のお手紙を紹介します。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、脊柱管狭窄症で「整体通い」をされていた3人のお手紙を紹介。
整体が効くのではと思い、整体へ通っても良くなりません。
私は10年前と5年前に椎間板ヘルニアを経験しております。
先天的な脊柱管狭窄症があったようです。
5年前にMRI検査をした結果、そのように言われました。
椎間板が変形しているので、毎日歯磨きをするように腰磨きもするように整形外科の医師から言われていましたが、痛みがなくなると忘れてしまいました。
そして今回は椎間板ヘルニアの時に激しい痛みではなく、お尻から太ももの内部がしびれるような痛みに襲われました。
脊柱管狭窄症です。
とうとう坐骨神経痛に悩まされることになったのです。
あまりひどくなかったので1年ほどは我慢していました。
しかし、少し歩くと痛くなり、座って休まないと歩けなくなりました。
いつもの整形外科へ行っても良くなりません。
病院を変えてもほとんど変わりません。
整体が効くのではと思い、整体へ通っても良くなりません。
腰痛神経痛に良いと聞けば湯治にも行きました。
これはもう一生この痛みと付き合わなければならないであろうと、諦めかけたときに福辻式ストレッチに出会いました。

整体院などいろいろ試してみました。少し楽になったものもありましたが、それ以上は変わりなく
脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア、すべり症、とトリプルで腰痛を抱えています。
3年間痛みと友達で過ごしました。
その間、整形外科に行ったり、リハビリを受けたり、整骨院、整体院などいろいろ試してみました。
少し楽になったものもありましたが、それ以上は変わりなくどうしたもんかと日々も模索しておりました。
朝起きた後の痛みがひどく顔をしかめたまま、古いロボットの動きしかできない。私の姿は見かねた夫がある日、ネットに釘付けになって見つけてくれたのがスタスタストレッチです。
やってみられた方々の感想を読ませていただくと、全く私と同じ症状の方がたくさんいらしてびっくりしました。
整体へ毎月1回通う生活となりました。
私の腰痛との付き合いは、今から約30年前に、重いものを持ったときのぎっくり腰が始まりでした。その時はとにかく痛くて、近くの接骨院や整体、外科等にお世話になり、何とか普通に立って歩くことができるまでになりました。
しかし、その時以来、長く立っていると、腰がしびれたり、腰から下の太ももや足のふくらはぎなどがしびれ出してきました。
それから約20年は痺れが出ても少し休めばその後その痛みは出なくて、何とか付き合ってきました。
それが今から約10年前から悪化してきたのです。
腰の痛みや足のしびれがすぐ現れるようになり、前なら少し休めば回復していた痛みやしびれが収まらないようになってきました。
それから、整形外科でのMRI、レントゲンを撮ったり、整体へ毎月1回通う生活となりました。
ただ、それでも体の不調や腰の調子、足の調子は良くなるどころか、神経への痛みは増してくるばかりとなっていきました。

私の鍼灸院でも整体を行っていますので、思うような変化がなかったと聞くと、とても心苦しいです。
「整体が効くのではと思い、整体へも通っても良くなりません。」
「整体院などいろいろ試してみました。少し楽になったものもありましたが、それ以上は変わりなく」
「整体へ毎月1回通う生活となりました。」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、脊柱管狭窄症で当院以外の整体に通っていたという方は多くいらっしゃいました、
アスカ鍼灸治療院でも整体を行っていますので、思うような変化がなかったという方を聞くと、同業者としてとても心苦しく感じます。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
整体で変化がなかったとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)

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