脊柱管狭窄症手術を宣告されていた3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、脊柱管狭窄症手術を宣告されていた3人のお手紙を紹介。
「ひどくなれば手術をするが、治療で治る事はない」と言われ目の前がまっ暗になってしまいました。
若い頃からダンスやバトミントンなど運動は得意で50歳を過ぎてからは食事やサプリメントなど健康にも気をつけていたのにある日突然腰痛を発症し、湿布をしてもなかなか治らないので整形外科を受診しました。
レンントゲンの結果、医師から告げられたのは腰部脊柱管狭窄症でした。
思ってもみない事で暫くぼう然としてしまいました。
医師に治療法を訪ねると「ひどくなれば手術をするが、治療で治る事はない」と言われ目の前がまっ暗になってしまいました。
治る事はなく次第に痛みが強くなって歩くのが不自由になるのかと考えると落ち込む毎日でした。

薬を処方してもらいました。手術の話もされました。
もうすぐ80歳を迎えるので、畑仕事や趣味の菊作り3本仕立ての大輪をそろそろやめようかと思っていた矢先の昨年秋、突然左側のお尻から太もも、そしてふくらはぎにかけて電気が走ったような強烈な激痛が走りました。
歩くこともままならず2日ほど横になったきり、我慢して家族の車に乗せてもらい整形外科医へ行きました。
MRIの結果、脊柱管狭窄症との診断でした。
薬を処方してもらいました。
手術の話もされました。
薬があまり効き目がないように感じているときに、新聞の広告チラシに福辻式DVDのことが載っていました。

医師から手術を勧められたことから
寝返りも起き上がりもできないほど痛みで苦しんでいた時、パソコンとDVDの広告を見つけました。
半信半疑でしたが、過去に別のものですが、騙されたことがありましたので半信半疑でしたが購入しました。
当時痛み止めの薬を服用しておりましたが、痛みは和らいでもこのままでは根本原因と言われた脊柱管狭窄症の根治に至らない事は明らかです。
対症療法では、残り少ない障害をこの痛みと付き合い痛みが激しくなることへ恐れを持ちながら、生活を考える気が滅入り、帯状疱疹まで発症する有様でした。
医師から手術を勧められたことからダメ元で試してみることにしました。

手術を勧められて相談に来る方はこれまで多数見てきました。
「ひどくなれば手術をするが、治療で治る事はない」と言われ目の前がまっ暗になってしまいました。
「医師から手術を勧められたことから」
「薬を処方してもらいました。手術の話もされました。」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、脊柱管狭窄症手術を勧められていた方はとても多いです。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
手術を勧められていたとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)


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