脊柱管狭窄症「耐えられない」痛みや痺れだった3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、脊柱管狭窄症で「耐えられない」痛みや痺れを感じていた3人のお手紙を紹介。
ついに耐えられず、整形外科を受診しました。
私(83)才です。
今年5月始め左足に違和感を覚え、数日して歩けなくなりました。日頃は出歩くのが大好き人間です。
歩きすぎたのかと今日は治るかと2週間程痛さを我慢していましたが、ついに耐えられず、整形外科を受診しました。
MRIの結果「脊柱管狭窄症」と診断されました。
先生に手術を進められ目の前がまっくろになりました。この病いは手術をしても良くならないと言うのが巷の話しです。絶望で悩んでいた時に娘がスマホで先生のDVDを見つけたのです。

太股の痛さが耐えられないほどになり
整形外科の先生から腰部脊柱管狭窄症と診断され、処方された薬を飲んで数年が経ちました。
会社通勤を含めて40年以上乗ってきた。自転車に乗れなくなり、転倒する事故が相次いで起きました。
幸いに骨折はなかったのですが、メガネを壊してしまいました。
太股の痛さが耐えられないほどになり、朝起きて着替えをするのが難しく、相当な時間がかかりました。
外出して歩行すると、6、7メートル歩くと、太股が左右とも痛くなり少し休んで体調を整えてからまた歩き出すと言う間欠跛行が日常になり、歩行に恐怖感を持つまでになりました。

次第にしびれと痛みに耐えられず、どうにかしなければとネット検索
私が「脊柱管狭窄症」と診断されたのはちょうど1年前です。
去年の9月ごろから、右側のお尻からふくらはぎ側面、右までのしびれが始まりました。
ずっとレジの仕事をしていて、長時間あまり動けず、無理な姿勢で辛くなり、悪化して退職。
中はどうにか生活行動できるのですが、なぜか夕方から夜になると痛みとしびれが強くなり、一晩中眠れない日が続きました。
近所の整形外科に行っても、湿布と「様子を見ましょう」とのこと。
全く変わらず、その後整形外科を2箇所。
そのうち1人の先生がMRIを取るよう病院へ紹介状を書いてくれました。
そして、診断は「脊柱管狭窄症」と「椎間板ヘルニア」を併発しているとの事でした。
しばらくリハビリを続け、痛みが変わらないようだったらブロック注射をしましょうと言われました。
しばらくリハビリに通いましたが、変わらず良くなっていて実感もありませんでした。
次第にしびれと痛みに耐えられず、どうにかしなければとネット検索を始めました。
その頃には痛み初めて半年が続いていました。

「耐えられない」と痛みを表現する方を多数見てきました。
「ついに耐えられず、整形外科を受診しました。」
「太股の痛さが耐えられないほどになり」
「次第にしびれと痛みに耐えられず、どうにかしなければとネット検索」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、脊柱管狭窄症での痛みを「耐えられない」と表現し、鍼灸院に訪れる方をたくさん見てきました。
中には耐えきれず、ブロック注射や痛み止めなど試される方も多いです。
「耐えられない」という言葉を聞くたびに未だに私も痛々しい気持ちになります。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
「耐えられない」痛いがあったとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)

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