坐骨神経痛の診断で、様々な医師の説明を受けた方3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、坐骨神経痛の診断で様々な医師からの説明を受けた方3人のお手紙を紹介。(※お手紙は個人の感想。主治医の指示に従って下さい。)
診察の結果は「腰椎下部の軟骨の減少によるその影響での坐骨神経痛の可能性が大」と言われ
2ヶ月ほど前から右のお尻あたりが痛くなり筋肉痛かなと思ってそのままにしておいたら今度は左のお尻が痛くなり、右のお尻は痛くなくなりましたが、その後には左太ももの裏側が痛くなり、徐々に膝の裏側ふくらはぎも痛くなってきました。
特に立っている時や歩いている時が痛く我慢できないので、近くの病院に行きました。
診察の結果は「腰椎下部の軟骨の減少によるその影響での坐骨神経痛の可能性が大」と言われ、痛み止めの薬を貰いました。
3日から4日薬を飲んで様子を見ましたが、そんな時ネットでDVDを見て最初は半信半疑でしたが購入しました。

病院では股関節症との診断で、治療としては痛み止めの注射、モーラステープL40mgの貼り薬そして電気マッサージでした。
私は事務仕事一筋40年の男性です。
スポーツはたまにゴルフを楽しむ位で、他には何もしていない日常生活を過ごしていました。
ところが、昨年6月ごろより歩くたびに股関節あたりが痛み始めました。
原因に思い当たるところもなく、自然に治るだろうと考え過ごしておりましたが、ゴルフをするときに打ったとき打つときに痛みは無いのですが、次の打つまでに歩く時や、次のホールに向かうときに、痛みが強く不自由になってきました。
そして8月ごろには、自宅の階段の上り下りにも大変な苦痛を感じるようになりました。
それで意を決して近くの整形外科医院に行きました。
病院では股関節症との診断で、治療としては痛み止めの注射、モーラステープL40mgの貼り薬そして電気マッサージでした。
それでも痛みを治らず、さらに1週間後に痛み止めの注射を受けました。
しかし、股関節あたりの痛みの改善がないので、自分でネットで治療方法を探していたところ福辻式のストレッチ方法を見つけました。

坐骨神経痛とのことで、治療は電気と腰の牽引、そして湿布薬、鎮痛剤の処方でした。
私は59歳の女性です。
百貨店にて販売の仕事をしています。
昨年8月に右のお尻から太もも、ふくらはぎの後ろに痛みを覚えるようになり、ある日、ふくらはぎに激痛が走りその場で動けなくなりました。
もともと腰痛はあったのですが、このような痛みは初めての経験でした。
思いつくのは、整形外科での治療しかなかったので通院しました。
坐骨神経痛とのことで、治療は電気と腰の牽引、そして湿布薬、鎮痛剤の処方でした。
少しも一向に痛みは収まらず鎮痛剤の量を増やしてごまかしている日々が続いていました。
しかし一体このようなことをいつまで続けていたら良いのだろうか。

様々な医師からの説明を受けた方からの相談を数多く受けてきました。
診察の結果は「腰椎下部の軟骨の減少によるその影響での坐骨神経痛の可能性が大」と言われ
「坐骨神経痛とのことで、治療は電気と腰の牽引、そして湿布薬、鎮痛剤の処方でした。」
「病院では股関節症との診断で、治療としては痛み止めの注射、モーラステープL40mgの貼り薬そして電気マッサージでした。」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、坐骨神経痛で医師から様々な説明を受けていた方を多数見てきました。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
医師から様々な説明を受けていたとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「坐骨神経痛1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

坐骨神経痛の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)


コメント