O脚で足(脚)をタオルで縛る方法を試していた3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、O脚で足(脚)をタオルなどで縛る方法を試していた3人のお手紙を紹介。
寝るときに足を縛る方法で直すことを試みましたが、あまりの寝心地の悪さに3日で断念しました。

私は以前知り合いの整体師の方の勧めで、O脚が治ると聞き、寝るときに足を縛る方法で直すことを試みましたが、あまりの寝心地の悪さに3日で断念しました。
それから10数年間、O脚は治らないと思い諦めていました。
偶然ある調べ物をしているときに、このページが目に止まりました。

寝るとき両足を縛ってみたり、色々と試してみましたが一向に良くなりませんでした。

私は膝下O脚でした。
膝下が外に湾曲し、お尻も大きくたるんでいるため、洋服がきれいに着こなせませんでした。
O脚に関する雑誌を読んでみたり、ぺちゃんこずわりをしないようにしたり、寝るとき両足を縛ってみたり、色々と試してみましたが一向に良くなりませんでした。
整体に通ってみましたが、一時的に足がくっついた気がしただけです。
一生治ることもないと諦めていたところ福辻式をネットで見てすぐ申し込みました。

タオルで足を縛ったり、O脚に効くと言うサンダルやインソールも試しました。

中学生や高校生の学生の頃よりO脚に悩まされてきました。
幼い頃からバドミントン、マラソンなどきつい運動をしてきたことも原因の1つなのかもしれませんが、以前は自分のO脚は遺伝が原因だから治らないものと半ば諦めていました。
中学生の頃の制服はスカートなので、とても恥ずかしくいつも少し長めにして、特に膝から下のO脚を隠すようにしていました。
この頃も自分なりに本やインターネットでO脚に良いグッズやストレッチがあればやっていました。
タオルで足を縛ったり、O脚に効くと言うサンダルやインソールも試しました。
しかし、どれも逆に足に負担になるものや、体の不調を招くものが多く、何も効果がないように感じられ、この時もまた挫折を感じ落ち込む日々が続きました。
スカートを履かなくてはならない学生の時期が過ぎ、大学に入学して自分で服装を選べるようになると、初めは意識的に、しかしだんだんと無意識で日常的にスカートではなく、足の隠れるズボンを履くようになり、おしゃれとは程遠くなってきました。
大学生になって、一人暮らしが始まると、食生活も乱れがちになり、O脚のほうも以前より悪化したような感じになりました。
ズボンを履いた状態で気にかかるようになっていたのです。
私はこれではいけないとまた思うようになり、ネットを調べ、O脚整体やO脚専門のサロンなど自分自身で行わず、他人の力に借りてO脚の矯正をしてみようといろいろなところに通いました。
施術後は非常に良くなった感じがして、これで長年の悩みから解放されるのかもしれないとその時はとても喜んでいました。
しかし、日が経つにつれて、ある程度元の状態に戻ってしまうと言うことを繰り返しているうちに本当に大丈夫なのだろうかと言う思いがしてきて、やはり自分でやるしかないと言う思いに至りました。

足をタオルで縛る方法を試されている方はとても多いです。
「タオルで足を縛ったり、O脚に効くと言うサンダルやインソールも試しました。」
「寝るとき両足を縛ってみたり、色々と試してみましたが一向に良くなりませんでした。」
「寝るときに足を縛る方法で直すことを試みましたが、あまりの寝心地の悪さに3日で断念しました。」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、O脚で足をタオルで縛ったり巻いたりしていた方は多数いらっしゃいました。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
タオルで脚を巻いたり縛ったりしていたとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自信を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「O脚・膝下O脚1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

O脚の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)


コメント