脊柱管狭窄症で手術と言われていた3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、脊柱管狭窄症の手術と言われていた3人のお手紙を紹介。
手術を考えた方がよいと言われましたが、手術はしたくないと伝えたところ、痛み止めの薬が増えましたが症状に変わりはありませんでした。
私が歩いていると右足にしびれを感じるようになったのは、2020年4月でした。
なんでだろうと思いながらも、しびれがあったりなかったりの状況でしたので、そのままにしていましたところ、6月頃から常にしびれているようになり、歩くと痛みが出るようになりました。
整形外科を受診したところ、脊柱管狭窄症と診断され、痛み止めを処方されました。
秋頃までは、小康状態を保っていましたが、冬になって気温が下がるようになるとしびれがー日中続くのですが、強弱の波が出るようになり5分程度の歩行もやっとという状況になり、医師からは手術を考えた方がよいと言われましたが、手術はしたくないと伝えたところ、痛み止めの薬が増えましたが症状に変わりはありませんでした。

今後起こるであろう症状と最終的には手術という、経過について説明
5年前に左股関節の人工股関節置換手術をし、痛みから解放され、快適な生活を送っておりました。
この3月で仕事をリタイアしたことを機に、運動不足を解消するべくウォーキングやストレッチ、更に庭の手入れ等々、体を使う生活に入りました。
※5月は調子よく過ごしておりましたが6月になって夜間就寝時の腰~臀部へ足の痛みが出現。
最初は寝具に問題のあるのかと思い、他のものに変えたりしてみたのですが全く改善されず、整形外科を受診するに致りました。
MRIの画像からは脊柱管狭窄症とひと目でわかる状況が見てとれ、大きなショックを受けました。
Dr.は今後起こるであろう症状と最終的には手術という、経過について説明をして下さいまして、とりあえずのしびれ痛みをとる薬を処方されました。
しかし、それ以上のアドバイスはなく、整形の限界を感じました。さて、何かしなければと気持ち切り換えネットで情報を集め始めました。

手術しか治らないと言い聞かされてきた
すみません!最初は疑ってました。だって手術しか治らないと言い聞かされてきた狭窄症ですから。

手術と言われていた方からの相談を数多く受けてきました。
「今後起こるであろう症状と最終的には手術という、経過について説明」
「手術を考えた方がよいと言われましたが、手術はしたくないと伝えたところ、痛み止めの薬が増えましたが症状に変わりはありませんでした。」
「手術しか治らないと言い聞かされてきた」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、脊柱管狭窄症で手術と言われていた方を数多く見てきました。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
手術と言われていたとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)


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