脊柱管狭窄症の手術宣告・検討されていた3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、脊柱管狭窄症の手宣告・検討されていた3人のお手紙を紹介。
そうなったら手術でしか治せません。
数年前に、かかりつけの内科の先生に腰部MRIを見てもらい
「脊柱管狭窄症ですね、今はまだ症状が出ていないけど、何年後かには腰の痛みや足のしびれの症状が出る可能性があります。そうなったら手術でしか治せません。」
と言われて、本当にそうなのかなぁと半信半疑で過ごしていました。
昨年の秋に何か脚が痛いな、から始まり、日に日にしびれるような痛さが強まりました。
特に中腰の姿勢が辛くしゃがんだり着替えるため、片足を上げたりするときに激痛が走ります。
だんだんと歩くのも辛くなり、通勤にも支障が出始めました。
内科の先生に言われた「手術」の二文字が頭をよぎりました。
手術をしたら何ヶ月仕事ができないだろう、果たしてちゃんと元通りの生活ができるようになるのだろうかと悩み、いろいろネットで調べ始め福辻先生のDVDにたどり着きました。

腰部の手術しかないかもしれんなと思い悩んでいました。
普段から腰痛がひどく近くの整形外科医院で診察を受け、痛み止めの薬を処方してもらい、リハビリに通い、腰部のマッサージ、腰の牽引、電気マッサージなどを繰り返すが、一向に改善されません。
私の年齢は79歳になります。
歳のせいかなとも思いながらもなんとかしたいなと思い悩んでおりました。
朝起きると、両膝側面の筋肉や大臀筋が痛み歩行困難な状態になりました。
しばらく家の手すりにしがみつき痛みをこらえながら、何とか体を動かすことで生活をしていました。
もう腰部の手術しかないかもしれんなと思い悩んでいました。

薬を飲んで治らない場合は手術しかないと言われ、目の前が真っ暗
67歳男性です。
定年退職後、第二の人生がスタートするという2年前、今までに経験したことのない痛みがお尻と付け根部分に発症しました。
不安になり、整形外科でレントゲン、CT、MRI検査を行ったところ「腰椎椎間板ヘルニア」と「脊柱管狭窄症」とダブル診断されました。
その際、医師からは、薬を飲んで治らない場合は手術しかないと言われ、目の前が真っ暗になったのを忘れることはできません。
半年間ほど痛み止めと炎症を抑える薬が処方され飲みましたが、回復するどころか、痛みは増すばかりで不安な気持ちでいっぱいでした。
その後、半年間漢方薬も飲んでみましたが、変化はありませんでした。
インターネット、YouTube雑誌などいろいろなものをチェックし、自身の症状にマッチしたものは何でもチャレンジしてみました。
セルフケアでストレッチしたり、近隣の整体にも通院しました。
福辻式DVDを知ったのは1年前ですが、疑惑の方が強くて電話することに躊躇しました。
今年の5月ごろ、痛みは太ももの周りやふくらはぎと時々、針を刺すような激痛が歩くのもままならない状態が続きました。
毎月のように痛みが移動して、そろそろ限界で手術しかないのかと諦めてしまいました。
眠れない日々が続き、不安な気持ちを持ちつつ、何気なくインターネットで御社の福辻式DVDに、再度巡り合わせたのです。

手術と言われていた・手術を検討していた方から多数相談を受けました。
「薬を飲んで治らない場合は手術しかないと言われ、目の前が真っ暗」
「腰部の手術しかないかもしれんなと思い悩んでいました。」
「そうなったら手術でしか治せません。」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、脊柱管狭窄症で手術と言われてしまった、手術を考えているという方を多数見てきました。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
手術と言われていたとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)


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