脊柱管狭窄症の手術を勧められていた3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、脊柱管狭窄症手術を勧められていた3人のお手紙を紹介。
「手術をしても良い段階である」との診断でした
私は長時間座ってする仕事をしてきましたが、40代に椎間板ヘルニアを発症して、腰痛に悩まされてきましたが、今年になって短い距離を歩いただけで、激しい痛みが腰と右下肢に走るようになったので、整形外科を受診して、MRIを取った結果、脊柱管狭窄症で「手術をしても良い段階である」との診断でしたが、なかなか手術を受ける気にはなれず「硬膜外ブロック注射治療」を受けてきましたが、改善されてきませんでした。

そんなものです。これで改善しないと手術です。私は整形外科医ですから。
脊柱管狭窄症を患って。
鹿児島県73歳。
朝今日はゴルフをする日なので、準備運動しようと、寝床で空に向かって自転車こぎをしたところ、腰に異常を感じました。
時間が経つと右腰、右足が痛く、どうしようもなくなりました。
足裏にもしびれが来て、また座る時も右の尻が痛く、左の尻だけで座らなければならなくなりました。
そして、かかりつけの整骨院に行き、電気治療、マッサージなどをしてもらい、2週間通院しましたが、痛みは解消しませんでした。
過去数回この整骨院で治療してもらい、その都度治ってきましたが、今回は痛みが増すばかりでした。
そこで整形外科病院に行き診てもらいましたところ、腰部脊柱管狭窄症と診断され、そこでは症状を抑える薬と血流を良くする飲み薬を処方されるだけでした。
2週間続けましたが、症状はあまり改善しませんでした。
つまり、治療ではなく、症状を和らげるだけで安静にしてくださいと言われました。
そこで医師に対して「2週間治療してもこんなものでしょうか」と尋ねましたところ「そんなものです。これで改善しないと手術です。私は整形外科医ですから。」と言われました。
今まで手術をして良くなった人は少ないと聞いていましたので、どうしたものかと悩みました。

どうしても痛ければ手術をするしかないと言われました
腰と足の痛みに苦しんできました。
若い頃は、腰痛やぎっくり腰で、鍼灸院などで治療に行けば1週間も通うとほとんど治って、普通の日常生活が送れるようになっていました。
しかし、今回は腰の痛みと臀部から足首への痛みとしびれはなかなか思うように完治してくれませんでした。
鍼灸院へも数ヶ月通いましたが、効果はなく、知人に勧められてクリニックの電気治療にも数ヶ月通いました。
それでもダメで、ネットで検索しては、少し高価な整体なども通いましたが、相変わらず完治の兆しは見えませんでした。
今は県外の整形外科まで車で2時間ほどかけて治療に通っています。
病院ではレントゲンやMRIを取り、診断の結果は脊柱管狭窄症だと言われました。
これから来るしびれや痛みは坐骨神経痛との事でした。
どうしても痛ければ手術をするしかないと言われましたが、手術はまだしたくないと言うと痛み止めの薬を処方してもらいそれを飲みながら様子を見ていました。
数ヶ月経ちましたが、これと言う効果はあまりなかったので、藁にもすがる思いで検索していたところ、脊柱管狭窄症1分スタスタストレッチを見つけました。

手術を勧められて私の鍼灸院に来院される方を多数見てきました。
「どうしても痛ければ手術をするしかないと言われました」
「そんなものです。これで改善しないと手術です。私は整形外科医ですから。」
「手術をしても良い段階である」との診断でした
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、脊柱管狭窄症で手術を勧められていた方はとても多いです。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
手術を勧められていても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)


コメント