脊柱管狭窄症の痛みで涙を流していた、泣くほど辛かった3人の方のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、脊柱管狭窄症の症状があまりに辛く「涙を流していた」「泣くほど辛かった」という3人のお手紙を紹介。
もう泣き叫びたいほどの痛みで足を切り取ってしまいたいと思うほどでした。
3年ほど前から朝起きたときに、右足の太ももの付け根に激痛が走りました。
けれども、しばらくすると1日中何の痛みもなく普通に歩けるので「何か無理をしたので痛みがあるのだろう。しばらくすれば治るのではないか」と思いそのままにしておきました。
ところが、昨年の6月ごろから痛みとともに両足が痺れるようになり、長く歩くとしびれとともに足が重く、歩くのが大変になりました。
特に立っていると、ふくらはぎの両サイドのしびれと痛みがひどくて、長く1カ所に立っていられない状態でした。
最初の頃は、痺れともに両足の太ももの裏とふくらはぎの裏に痛みが走りました。
足底は常にしびれ、朝起きるとすぐ歩き出すと痛むので、30分ぐらい椅子に腰掛けて体を慣らしてからでないと朝食の準備をするのが難しい状態でした。
ベッドから起き上がり立つと痛いので、立ち上がること自体が恐怖でした。
もう泣き叫びたいほどの痛みで足を切り取ってしまいたいと思うほどでした。
パイプ椅子で食事の支度や食器洗いをし、このままでは車椅子生活になってしまうのではないかと不安でいっぱいでした。
整形外科でMRIを撮ってもらったところ、先生にすぐ手術すべきだと言われたほど悪くなっていたようです。
「それでも渋っていると、手術しないなら、一生この痛みを抱えて生きていかなければなりませんよ。」
と脅かされました。

歩くことも横になることも辛く泣いていました。
昨年8月末に坐骨神経痛の激痛に悩み、整形外科を受診しました。
単純にレントゲンのみで骨に異常は無いと言われ、痛み止めと神経痛の内服薬を出され飲んでいましたが、全く効果は見られず、むしろ意識が朦朧とするようなこともあり、歩くことも横になることも辛く泣いていました。

年末の家事の忙しさに横にもなれず、痛みに涙が出るばかりでした。
去年の11月に腰の痛みを感じ、またいつもの腰痛が始まったんだと軽く考えていました。
ところが腰痛だけではなく、膝の外側にも痛みを感じ始めたので、腰をかばっているうちに足のどこかの筋でも痛めたのかと思い、整形外科を受診しました。
レントゲンを撮り、先生の診断は脊柱管狭窄症でした。
まさか、自分がそんな状態になるとはと大きなショックを受け、しかも症状を食い止めても治らないよと言われ、しばらくは不安で眠れませんでした。
昼も落ち込みのせいもあるのか、痛みはひどくなり、座っていても苦しくなりました。
今からこれではこれから歳をとっていた時、歩けなくなるかもしれないと本当に怖くなりました。
週に3回ヘルパーの仕事をしているので、そのせいではないか。
母を亡くしたばかりで、精神的な落ち込みを関係していないか、いろいろ考えてしまい、狭窄症に関する本を読んだり、ネットで調べたりといろいろなことをしました。
年末の家事の忙しさに横にもなれず、痛みに涙が出るばかりでした。

ただただ、本当に心が痛みます。
「もう泣き叫びたいほどの痛みで足を切り取ってしまいたいと思うほどでした。」
「歩くことも横になることも辛く泣いていました。」
「年末の家事の忙しさに横にもなれず、痛みに涙が出るばかりでした。」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、脊柱管狭窄症で「泣き叫びたい」「涙が出る」ほど苦痛と、私の所に相談に来られる方を見てきました。
このお手紙の方3人は女性です。
このような悩みを聞くたびに、私もその場で泣き出してしまうそうになるくらい、心が痛むこのです。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
泣き叫びたいほど辛くても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)


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