脊柱管狭窄症の診断を受け、様々な医師からの説明を受けていた方3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、脊柱管狭窄症の診断を受け、医師から様々な説明を受けていた方3人のお手紙を紹介。(※お手紙は個人の感想。主治医の指示に従って下さい。)
「しばらく末梢血管を広げ、血流を改善する薬と末梢神経を修復する薬を服用して様子を見る」
私は昨年の11月ごろから朝起きてしばらくの間だけですが、大腿部から下肢にかけて軽い痛みというかしびれのような感覚を覚えました。
その時は寝ていた姿勢が悪かったのかと思い放置してしまいました。
しばらく月日が経過し、今度は朝だけではなく、1日中腰から足にかけ、痛みとしびれが継続するようになり、整形外科に受診しました。
すると「脊柱管狭窄症の疑いがある」と言われ、MRIの検査を受けたところ、やはり2箇所狭窄しているところがありました。
整形外科医の診断では「しばらく末梢血管を広げ、血流を改善する薬と末梢神経を修復する薬を服用して様子を見る」と言うものでした。
それから数ヶ月経過しましたが、改善が見られず相談すると手術しか方法がないとの話でした。
そこでいろいろインターネットで調べていると、手術をしても再発するとか、また他の部位が狭窄するとかの情報があり、さらに検索を続けていたところ、こちらの福辻先生の脊柱管狭窄症1分スタスタストレッチのDVDを知りました。

「どうしても痛ければ手術をするしかない」と言われましたが「手術はまだしたくない」と言うと痛み止めの薬を処方してもらいそれを飲みながら様子を見ていました。
去年の4月ごろから約1年半、腰と足の痛みに苦しんできました。
若い頃は、腰痛やぎっくり腰で、鍼灸院などで治療に行けば1週間も通うとほとんど治って、普通の日常生活が送れるようになっていました。
しかし、今回は腰の痛みと臀部から足首への痛みとしびれはなかなか思うように完治してくれませんでした。
鍼灸院へも数ヶ月通いましたが、効果はなく、知人に勧められてクリニックの電気治療にも数ヶ月通いました。
それでもダメで、ネットで検索しては、少し高価な整体なども通いましたが、相変わらず完治の兆しは見えませんでした。
今は県外の整形外科まで車で2時間ほどかけて治療に通っています。
病院ではレントゲンやMRIを取り、診断の結果は脊柱管狭窄症だと言われました。
「これから来るしびれや痛みは坐骨神経痛」との事でした。
「どうしても痛ければ手術をするしかない」と言われましたが「手術はまだしたくない」と言うと痛み止めの薬を処方してもらいそれを飲みながら様子を見ていました。
数ヶ月経ちましたが、これと言う効果はあまりなかったので、藁にもすがる思いで検索していたところ、脊柱管狭窄症1分スタスタストレッチを見つけました。

「腰の上の背骨の感覚が狭まり神経を圧迫していて、ヘルニアの可能性もある」
62歳の男性です。
就職依頼、週一回の筋トレとテニスを欠かさずアクティブな生活を続けてきましたが、30代からは5年に1回ペースで起きるぎっくり腰と定期的に起きる腰痛症で悩まされてきました。
そのため、月2回ペースでカイロプラクティック院で整体を受け、腰痛予防に努めてきました。
院長からは「長年の事務職の生活で、椅子へのお尻の体重のかけ方が偏って脊柱がやや左に曲がっていること、歩くときに、胸を張る癖があり、背骨のS字がやや直線的になり、腰部が緊張して硬くなりがちなのが良くない」と言われていました。
日常で、それを意識することも難しく、腰痛とは長いお付き合いが続いてきました。
今から1年半前、いよいよ腰痛が恒常化したため、整形外科を受診し、レントゲンとMRIを取った結果、主治医からは「腰の上の背骨の感覚が狭まり神経を圧迫していて、ヘルニアの可能性もある」と言われました。
それから、理学療法士による運動療法、腰への電気+牽引の物理療法がスタートし、週2回の通院を3ヶ月続けましたが、症状は一進一退でした。
こんな腰の状態と、これから一生付き合って行くしかないのかな、ときの気分になりかけていたころ、何気なくインターネットで腰痛症、脊柱管狭窄症を検索していたところ、偶然に福辻先生の脊柱管狭窄症、スタスタ歩行が目に飛び込んできました。

脊柱管狭窄症の診断を受け、様々な医師からの説明をされていた方を多数見てきました。
「腰の上の背骨の感覚が、狭まり神経を圧迫していて、ヘルニアの可能性もある」
「どうしても痛ければ手術をするしかない」と言われましたが「手術はまだしたくない」と言うと痛み止めの薬を処方してもらいそれを飲みながら様子を見ていました。
「しばらく末梢血管を広げ、血流を改善する薬と末梢神経を修復する薬を服用して様子を見る」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、脊柱管狭窄症の診断で医師から様々な説明を受けていた方をこれまで多数見てきました。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
様々な説明を受けていたとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)


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