脊柱管狭窄症で手術宣告されていた3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、脊柱管狭窄症の手術を宣告されていた3人のお手紙を紹介。
この病気は治す薬、治療法は無い、痛み止めを飲みながら悪化したら手術するしかない
約2年前の5月足に痛みが発生し、歩行が困難になった。
整形外科の先生の診断は、脊柱管狭窄症、ヘルニア。
その先生、「この病気は治す薬、治療法は無い、痛み止めを飲みながら悪化したら手術するしかない」との事でした。
ネットで調べると、ブロック注射や手術は必ずしも効果が出る方法ではないことがわかったので、福辻先生の1分スタスタストレッチを行った。

手術をするしかないと言われましたが、手術はまだしたくないと言うと
去年の4月ごろから約1年半、腰と足の痛みに苦しんできました。
若い頃は、腰痛やぎっくり腰で、鍼灸院などで治療に行けば1週間も通うとほとんど治って、普通の日常生活が送れるようになっていました。
しかし、今回は腰の痛みと臀部から足首への痛みとしびれはなかなか思うように完治してくれませんでした。
鍼灸院へも数ヶ月通いましたが、効果はなく、知人に勧められてクリニックの電気治療にも数ヶ月通いました。
それでもダメで、ネットで検索しては、少し高価な整体なども通いましたが、相変わらず完治の兆しは見えませんでした。
今は県外の整形外科まで車で2時間ほどかけて治療に通っています。
病院ではレントゲンやMRIを取り、診断の結果は脊柱管狭窄症だと言われました。
これから来るしびれや痛みは坐骨神経痛との事でした。
どうしても痛ければ手術をするしかないと言われましたが、手術はまだしたくないと言うと痛み止めの薬を処方してもらいそれを飲みながら様子を見ていました。
数ヶ月経ちましたが、これと言う効果はあまりなかったので、藁にもすがる思いで検索していたところ、脊柱管狭窄症1分スタスタストレッチを見つけました。

これだと手術以外に治ることはないでしょうとの事
3年前の夏、突然左足の太股に痛みを感じ始め、徐々に痛みの範囲が広がり、半年後位に左足左側面全体に痛みが広がり我慢もできずに整形外科の診察を受けたところ、椎間板が出っ張り、神経を刺激している脊柱管狭窄症と診断され、処置はこれだと手術以外に治ることはないでしょうとの事でした。
とりあえず痛み止め薬を服用し、様子を見ることとしました。
しかし中々痛みが止まず、そのうち薬を飲み始めて三ヶ月後くらいに間欠破行が始まり、200歩も歩けなくなりました。
痛み止め薬も医師の勧めで数度変更したり、週刊誌に出ている色々なストレッチを実施したりしましたが、全く効果が現れず、最後は手術しないのかなと。

手術を勧められて相談に来られる方を多数見てきました。
「これだと手術以外に治ることはないでしょうとの事」
「手術をするしかないと言われましたが、手術はまだしたくないと言うと」
「この病気は治す薬、治療法は無い、痛み止めを飲みながら悪化したら手術するしかない」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、脊柱管狭窄症手術を勧められて私の鍼灸院に来院される方は多数いらっしゃいました。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
手術を勧められていたとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)


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