脊柱管狭窄症の手術を宣告されていた3人
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、脊柱管狭窄症の手術を宣告されていた3人のお手紙を紹介。
「これで良くならないなら私の手に負えない」と言われ「手術しか仕方がないから、病院を紹介します」
実は私は70歳になりますが、若い頃から腰痛持ちでぎっくり腰、もう何度も経験していますが、今回のような苦痛を覚えたのは初めてのことでした。
今から6ヶ月ほど前のある日、立っていると今までに感じたことのない右足太ももに違和感を覚えました。
2日すれば治るだろうと思っていたのですが、1週間過ぎても治るどころか、ますます痛くなってきましたので、整形外科に行き治療を始めたのです。
1ヵ月間毎日腰の牽引、電気治療をしたのですが、一向に良くなりません。
良くなるどころか、3分ほど経っていると、右のお尻から太股にかけて鈍痛、そして耐えられない痛さに苦しみました。
そんな時、知人にペインクリニック、ブロック注射に行ったらどうかと言われ、クリニックの門を叩きました。
先生に症状を説明。
50メーターほど歩くと右足お尻から太股にかけて辛抱できないほど痛くなり、そこでしゃがんで休むと楽になり、また50メーターほど歩くと痛くなる繰り返しです。
すると先生曰く、それは典型的な脊柱管狭窄症であると言われました。
そして注射をしましょうと言うことで、ブロック注射を1週間に1回の間隔で4回実施しましたが、一向に良くなりません。
ペインクリニックの先生が「これで良くならないなら私の手に負えない」と言われ「手術しか仕方がないから、病院を紹介します」と言われました。
しかし、できるだけ手術を避けたいと思い、何か良い方法はないかと藁にもすがる思いでパソコンを叩きました。

症状は一向に改善せず、医師からは手術を勧められています。
昨年の8月の引っ越しで77歳の年も考えずに無理をしたのがたたって、しばらく歩くと右のお尻から太ももにかけて痛くなり、しびれも伴って立ち止まって休まないと歩き続けられなくなりました。
はじめは筋肉痛かなと思っていましたが、10月に病院に行ったところ、腰部脊柱管狭窄症と診断され、薬、セレコックスとプロレナールを貰いました。
しかし、症状は一向に改善せず、医師からは手術を勧められています。
何とか手術を避けられないかと、インターネットでいろいろ調べて出会ったのが福辻式DVDです。

手術をしても良い段階である
私は長時間座ってする仕事をしてきましたが、40代に椎間板ヘルニアを発症して、腰痛に悩まされてきましたが、今年になって短い距離を歩いただけで、激しい痛みが腰と右下肢に走るようになったので、整形外科を受診して、MRIを取った結果、脊柱管狭窄症で「手術をしても良い段階である」との診断でしたが、なかなか手術を受ける気にはなれず「硬膜外ブロック注射治療」を受けてきましたが、改善されてきませんでした。

手術と言われて相談に来られる方はとても多いです。
「これで良くならないなら私の手に負えない」と言われ「手術しか仕方がないから、病院を紹介します」
「手術をしても良い段階である」
「症状は一向に改善せず、医師からは手術を勧められています。」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、脊柱管狭窄症で手術と言われていた方をたくさん見てきました。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
手術と言われていたとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)


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