脊柱管狭窄症で数メートルも歩けなかった3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、脊柱管狭窄症で数メートルも歩けなかった3人のお手紙を紹介。
なんと100メートルほど歩くだけで、両足が麻痺状態となり、生活に支障が生じるようになってしまいました。
突如我が身に、両足のしびれが起こりました。
臀部から下肢にかけて痛みやしびれが起こり、日々の生活において、長時間歩くことが困難となりました。
原因究明の為、病院にて診察を受けました。
血液検査、脊椎のレントゲン、心電図を調べるも原因は不明でした。
医師に、脊柱管狭窄症ではないかと問うも、原因は分からないの一点張りでした。
仕方なく、近くの整形外科に出向き、牽引と電波治療と、投薬を1ヶ月ほど行うも、症状は改善するどころか、さらに悪化しました。
なんと100メートルほど歩くだけで、両足が麻痺状態となり、生活に支障が生じるようになってしまいました。
このままでは駄目になってしまうと思い、別の病院にてMRIを実施しました。
医師の診断は重度な脊柱管狭窄症で、早急な手術が必要という、耳を疑う診断結果でした。
インターネットで病状を調べてみると、手術をすれば、完治するものではなく、最悪の場合、歩行が完全に困難になるばかりか、目の前が真っ暗になりました。
手術をするべきか、しないなら、何が方法はないのかと、日々、インターネットを操作すること数週間。

50メーター位歩くと左足の大腿部と下肢の強い痛みとしびれと右足の臀部のつっぱりが出て、休み休みやっと歩ける状態
私は20年前60歳の定年後百名山を目指しての登山やラージボール卓球を趣味として仲間と楽しんでやっていました。
そのこともあって体力や体調管理には多少自信がありました。
ただ70歳後半になってからは時々腰痛が出るようになった。
その都度整骨院で治療を受けていました。
80歳近くになってから自動車を運転して運転席から降りるときに左の腰に強い痛みが出るようになってしまいました。
同じように整骨院で治療を受けていましたが、腰痛の症状が強くなり50メーター位歩くと左足の大腿部と下肢の強い痛みとしびれと右足の臀部のつっぱりが出て、休み休みやっと歩ける状態になってしまいました。
今回の症状は今までにないしびれと痛みなので、整形外科で色々と検査をしてもらった結果、脊柱管狭窄症と診断され、痛み止めの薬を服用しましたがあまり改善されませんでした。
このままだと徐々に歩けなくなるのではと心配になり、インターネットで脊柱管狭窄症の治療に関する内容をいろいろ調べた結果、アスカ鍼灸治療院の福辻式脊柱管狭窄症1分スタスタストレッチに目が止まりました。

数メートルも歩けなくなり、手術をしました。
10年前、腰部脊柱管狭窄症の激痛としびれで数メートルも歩けなくなり、手術をしました。
東日本大震災の時で、病院のベッドの上でテレビで大災害を見ていたのをよく覚えてい ます。
それから10年間、腰に対する不安もなくなり、好きなテニスを楽しんでいました。
ところが、今年の1月中旬、朝布団から出ようとすると、腰に激痛がはしりました。
最初は腰だけで、ただの腰痛だとたかをくくっていたのですが、翌日、また次の日には、だんだんと腰から足首までしびれ、痛みがはしり、歩くのもままならなくなりました。
10年前の手術前の症状と同じ様な症状で、不安になり、手術した病院に電話し、受診する事になりました。
レントゲンを撮った結果、Drから狭窄症の再発だと告知されました。
「念の為、平日(2月)にMRIを撮りましょう」と言われましたが、目の前が真暗になり、どうしていいものかよくわかりませんでした。
家に帰り、何か症状を緩和するものはないか、ネット検索をした結果、福辻先生のDVDにたどりつきました。

数メートルも歩けない方を数多く見てきました。
「数メートルも歩けなくなり、手術をしました。」
「50メーター位歩くと左足の大腿部と下肢の強い痛みとしびれと右足の臀部のつっぱりが出て、休み休みやっと歩ける状態」
「なんと100メートルほど歩くだけで、両足が麻痺状態となり、生活に支障が生じるようになってしまいました。」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、脊柱管狭窄症で数メートルも歩けないという方を多数見てきました。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
数メートルも歩けなかったとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)


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