脊柱管狭窄症で痛み止めの薬を処方され服用していた3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、脊柱管狭窄症で「痛み止めを処方され服用」していた3人のお手紙を紹介。
セレコックスとプロレナールを貰いました。しかし、症状は一向に改善せず
昨年の8月の引っ越しで77歳の年も考えずに無理をしたのがたたって、しばらく歩くと右のお尻から太ももにかけて痛くなり、しびれも伴って立ち止まって休まないと歩き続けられなくなりました。
はじめは筋肉痛かなと思っていましたが、10月に病院に行ったところ、腰部脊柱管狭窄症と診断され、薬、セレコックスとプロレナールを貰いました。
しかし、症状は一向に改善せず、医師からは手術を勧められています。

痛み止めの薬が増えましたが症状に変わりはありませんでした。
私が歩いていると右足にしびれを感じるようになったのは、2020年4月でした。
なんでだろうと思いながらも、しびれがあったりなかったりの状況でしたので、そのままにしていましたところ、6月頃から常にしびれているようになり、歩くと痛みが出るようになりました。
整形外科を受診したところ、脊柱管狭窄症と診断され、痛み止めを処方されました。
秋頃までは、小康状態を保っていましたが、冬になって気温が下がるようになるとしびれがー日中続くのですが、強弱の波が出るようになり5分程度の歩行もやっとという状況になり、医師からは手術を考えた方がよいと言われましたが、手術はしたくないと伝えたところ、痛み止めの薬が増えましたが症状に変わりはありませんでした。

痛み止めと神経痛の内服薬を出され飲んでいましたが、全く効果は見られず
昨年8月末に坐骨神経痛の激痛に悩み、整形外科を受診しました。
単純にレントゲンのみで骨に異常は無いと言われ、痛み止めと神経痛の内服薬を出され飲んでいましたが、全く効果は見られず、むしろ意識が朦朧とするようなこともあり、歩くことも横になることも辛く泣いていました。
そこで、目にしたのが「福辻式DVD」でした。

痛み止めの薬を処方され、服用しても、効果は様々です。
「セレコックスとプロレナールを貰いました。しかし、症状は一向に改善せず」
「痛み止めの薬が増えましたが症状に変わりはありませんでした。」
「痛み止めと神経痛の内服薬を出され飲んでいましたが、全く効果は見られず」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、脊柱管狭窄症で整形外科を受診し、まずは痛み止めの薬を処方され、服用されているという方の相談をたくさん受けてきました。
効果は人によって違います。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
痛み止めを服用していたとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)

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