脊柱管狭窄症の症状が辛く、横になって寝たきり状態だった3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、脊柱管狭窄症で「横になって寝たきり状態」方3人のお手紙を紹介します。
2日ほど横になったきり、我慢して家族の車に乗せてもらい整形外科医へ
もうすぐ80歳を迎えるので、畑仕事や趣味の菊作り3本仕立ての大輪をそろそろやめようかと思っていた矢先の昨年秋、突然左側のお尻から太もも、そしてふくらはぎにかけて電気が走ったような強烈な激痛が走りました。
歩くこともままならず2日ほど横になったきり、我慢して家族の車に乗せてもらい整形外科医へ行きました。
MRIの結果、脊柱管狭窄症との診断でした。
薬を処方してもらいました。手術の話もされました。薬があまり効き目がないように感じているとき。

ゴロゴロと横になっているような生活でした。
私は20代の頃から度々ぎっくり腰を繰り返し、60代になってからは右足のしびれなどの症状も出るようになりました。
病院で薬を処方してもらい何とか収まっていましたが、昨年夏ウォーキングの最中、突然右足に違和感がありうまく歩くことができなくなりました。
その後股関節も痛くなってきたので、整形外科を受診したところそれほど心配は無いからリハビリで様子を見ましょうとの事。
ところが、このリハビリが逆に症状を悪化させてしまい、1月で中止。
その後は、ゴロゴロと横になっているような生活でした。
何とか解決の糸口は無いものかと、スマホで、あれこれ検索して見つけたのがこのDVDです。
本当に藁にもすがる思いでした。

寝たきりになる恐怖を感じるようになりました。
私は現在71歳で現在まだ週3日半日のパート生活をしています。楽しい仕事場で運動にもなり、多少重いものも持ち上げたりしますが、もう少し頑張って続けたいと思っています。
長年の姿勢の悪さ癖、そして何より我が性分一気にやり切りたいと言う思いで、色々と何度となく、体に負担を課しては苦痛に悩み学ばず繰り返してきました。
だんだん年齢とともに回復も遅くなり、寝たきりになる恐怖を感じるようになりました。
整形外科通院のもう20年位になります。
首の滑り症、肩関節症、背骨の屈曲、脊柱管狭窄症、膝、関節痛、外反母趾、偏平足、首の滑り症による両手親指の神経痛などなど、全身故障だらけのポンコツの我が体です。
それでも動き生きねばと心身の調整との戦いの日々です。
4月3日に仕事場で果物の段ボール箱20箱を運んで陳列を一気にやり、さすがに翌日翌々日と何とか仕事をこなし帰宅しては、さすがにダウン腰痛で苦しむことになりました。
3連休で何とか生かさねばと焦りました。家ではいつもPCの前に座りっぱなしですが、今回はベッドに横たわったまま痛み苦しむことに。

痛みで動けなく、横になって寝たきり状態になることは、本当に辛いことですね。
あなたと似たような症状の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中で脊柱管狭窄症で「痛みで横になって寝たきり状態」と、痛みを堪えながら来院される方は少なくありません。
しかし「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
痛みで一日中横になって寝たきり状態でも、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)

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