脊柱管狭窄症で70代の方3人から頂いたお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、脊柱管狭窄症で「70代」の方3人のお手紙を紹介します。
71歳で現在まだ週3日半日のパート生活
私は現在71歳で現在まだ週3日半日のパート生活をしています。楽しい仕事場で運動にもなり、多少重いものも持ち上げたりしますが、もう少し頑張って続けたいと思っています。
長年の姿勢の悪さ癖、そして何より我が性分一気にやり切りたいと言う思いで、色々と何度となく、体に負担を課しては苦痛に悩み学ばず繰り返してきました。
だんだん年齢とともに回復も遅くなり、寝たきりになる恐怖を感じるようになりました。
整形外科通院のもう20年位になります。
首の滑り症、肩関節症、背骨の屈曲、脊柱管狭窄症、膝、関節痛、外反母趾、偏平足、首の滑り症による両手親指の神経痛などなど、全身故障だらけのポンコツの我が体です。
それでも動き生きねばと心身の調整との戦いの日々です。
4月3日に仕事場で果物の段ボール箱20箱を運んで陳列を一気にやり、さすがに翌日翌々日と何とか仕事をこなし帰宅しては、さすがにダウン腰痛で苦しむことになりました。
3連休で何とか生かさねばと焦りました。家ではいつもPCの前に座りっぱなしですが、今回はベッドに横たわったまま痛み苦しむことに。

77歳老年期女性。
朝起きると急に両側のお尻と足が痛く、そのうち左足の付け根から足の先までじんじんとかなり強力なしびれを感じるようになり、整形外科で脊柱管狭窄症と診断されました。
薬を飲んでも良くならず、先生のDVDを知り、早速行動に移しました。
その結果、何とか毎年我が家の恒例であるホテルニューオータニ幕張でのクリスマスディナーショーにヒールでどうしても行きたくて、一生懸命に取り組んだ。
(中略)
77歳老年期女性。

医師からも年齢(78歳)が年齢だけに良くはならない。
右足の向こう脛のあたりが痛く歩くこともままならなかった。
外で長い間立っていたりしたことから痛くなったのかと思いましたが、病院で診察を受けた結果、脊柱管狭窄症と診断されました。
痛み止めとリマプロストアルファデクスと言う薬を投与され、3ヶ月ほど飲みましたが、痛みも取れず歩くのもだんだん辛く長年歩いていた散歩も諦めていました。
医師からも年齢(78歳)が年齢だけに良くはならない。ひどくなったらブロック注射か手術しかないと言われていました。

70代の脊柱管狭窄症の方はとても多いです。
あなたと似たような症状の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中で脊柱管狭窄症で「70代」の方で来院される方はとても多いです。
しかし「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
70代でも諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)

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