脊柱管狭窄症の症状を抑えるため「湿布」を貼っていた3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、脊柱管狭窄症の痛みや痺れを抑えるため「湿布」を貼っていた3人のお手紙を紹介。
ブロック注射、痛み止めの薬、湿布で歩ける程度まで回復しましたが、まだ痛みは相当ありました。
私は今年の夏、7月中旬に腰を痛め、整骨院にて治療を受けていましたが、2度の通院後さらに悪化し一時は動けない状態になりました。
以後、整形外科で治療を受け、ブロック注射、痛み止めの薬、湿布で歩ける程度まで回復しましたが、まだ痛みは相当ありました。
すると今度は腰部の左側、お尻から足に痛みが出ました。整形外科でレントゲンの結果、脊柱管狭窄症が一部に再発しているとの事でした。
私は11年前に脊柱管狭窄症とすべり症で手術をしていたので愕然としました。
それからは、ブロック注射、痛み止めの薬湿布で治療が痛みがない時はブロック注射を打った時だけでもう手術しかないのかと不安な日を送っていました。
そんな時、新聞などで脊柱管狭窄症は、ストレッチや体操で治るなどの本が出版されていることを知りました。
私は、インターネットで脊柱管狭窄症を調べている時、福辻先生のスタスタストレッチDVDを知りました。
現在の情報社会では、半端なものも出回っており、最初は半信半疑(失礼)でした。
だけど、左腰足の痛みを考えると、藁を持つ掴む気持ちで購入しました。

薬と湿布でそのうち良くなると言われましたが、痛みがどんどん増し
私は54歳女性です。
会社を退職しました。
在職中は重いものを持ったり、運んだり立ちっぱなしの仕事でもあり、よく腰を痛めていました。
ぎっくり腰も何度も経験しています。
でも退職するまでは湿布や痛み止めで何とか仕事も日常生活もできているのですが、退職した途端、急激に腰痛や足の先まで特に左側の痺れがひどくなり、座ることも歩くこともままならなくなりました。
整形外科も何件も回りましたが、結局MRIの結果、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症と診断されました。
医者の見立てでは、中程度の病状なので、薬と湿布でそのうち良くなると言われましたが、痛みがどんどん増し、少し買い物で歩いても我慢できなくなったり、車の運転をするのも腰だけではなく、前左側の腸骨のあたりや鼠蹊部まで神経が当たって痛みが出てきたりして、座る姿勢の5分も我慢できないほど痛くてたまらなくなりました。
家の中でも這って移動する日々が続きました。最初の3ヶ月は病院でもらったリリカやトラムセット、ロキソニンも全く効果がわからず、私は一生こんな体で過ごさなければならないのかと情けなくなり、本当に目の前が真っ暗の日々でした。

痛み止めの薬と湿布を出してもらい「お決まりのコースだな」とがっかり。
腰から足の痛みに悩み始め整形外科を受診し、レントゲンを撮り病名もつかずに痛み止めの薬と湿布を出してもらい「お決まりのコースだな」とがっかり。
それから、スマホで調べまくり福辻先生のDVDにたどり着きました。

お手軽にできる「湿布」を試される方はとても多いです。
「ブロック注射、痛み止めの薬、湿布で歩ける程度まで回復しましたが、まだ痛みは相当ありました。」
「薬と湿布でそのうち良くなると言われましたが、痛みがどんどん増し」
「痛み止めの薬と湿布を出してもらい「お決まりのコースだな」とがっかり。」
あなたと似たような状況の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中でも、脊柱管狭窄症の症状が辛く、湿布を貼って来院される方をたくさん見てきました。
整形外科に行かずともドラッグストアで気軽に手に入る「湿布」をまずは試される方がとても多いです。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
湿布に頼っていたとしても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)

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