脊柱管狭窄症の症状で、立っているだけで痛かった方3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも「立っていられない」「立っていると辛い」「立っているだけで痛い」などの症状があった方3人のお手紙を紹介します。
台所にも立っていられなくなったりしました。
私は脊柱管狭窄症という診断です。
坐骨神経痛からなるお尻から足のしびれと痛みで歩く事ができず、お買物に出掛けても辛くて座りめんでしまったり、台所にも立っていられなくなったりしました。
ハリ・整体・電気など様々な治療院に通いましたが、なかなか良くならず。
痛みで辛い辛い毎日でした。

立っても座っても同じ左下半身の痺れが毎日の様に続く
8月にワクチンを1、2回と接種しました。その後位から立っても座っても同じ左下半身の痺れが毎日の様に続くようになりワクチンのせいではないのかと思い、掛り付け医へ相談に行きましたが整形外科医を紹介をされ行きました。
レントゲンを撮ったりしましたが、異常は見当らず、座骨神経痛か腰部脊整狭窄症ではないかと言われました。
ワクチンのせいでは無いとは思うけど少し様子を見るようにとの事でした。
それから自分なりに運動やストレッチをしていましたが何の変化も無く痺れたままで、もんもんと過していました。

立っているだけでも痛くて痛い痛い
最初は筋肉痛かなと思う位の痛みでした。足のだるさと引きつったような感じもありました。
そのうち治るだろうと思っていたのが痛みが治りません。観念して整形外科に行きました。
脊柱管狭窄症でした。とてもショックでした。
その時、お医者様は、ズバズバ言う先生で「歩けなくなったり、ひどくなると尿や便の垂れ流しになったりするよ」と言われました。病名すら知らなかったのに、この世の終わりのような感じになりました。
薬を飲んでも痛みがどんどんひどくなりました。私の場合は右足の脛の痛みが強烈です。立っているだけでも痛くて痛い痛いと言いながら、そのたびにしゃがんで摩ったりまた少し動いてしゃがんだりで繰り返していました。
買い物に行ってもレジに行くまでの間に何度も足をさすさらないといけなくなりました。これは何とかしないと大変なことになると思い何か良い方法はないかと探しました。

あなたと似たような状況はありましたでしょうか?
「台所にも立っていられなくなったりしました。」
「立っても座っても同じ左下半身の痺れが毎日の様に続く」
「立っているだけでも痛くて痛い痛い」
同じ「立っていると辛い」方でも、状況は様々ですね。
私の45年の施術歴でも、脊柱管狭窄症で「辛くて立ってもいられない」と相談される方は数多く見てきました。
歩くのもおろか、人間の基本動作である立つことさえできないのは、日常生活が本当に大変になってしまいますね。
しかし、そんな状況の方でも「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
立つだけで痛い状況でも、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。)

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