脊柱管狭窄症で臀部の痛み痺れがあった3人のお手紙を紹介。
監修者 アスカ鍼灸治療院 鍼灸師 院長 福辻鋭記
「1分ストレッチ」を実践され、嬉しい変化(※個人の感想)のお手紙を頂いた中でも、脊柱管狭窄症で「臀部の痛み痺れ」があった方3人のお手紙を紹介します。
夜間就寝時の腰~臀部へ足の痛みが出現。
5年前に左股関節の人工股関節置換手術をし、痛みから解放され、快適な生活を送っておりました。
この3月で仕事をリタイアしたことを機に、運動不足を解消するべくウォーキングやストレッチ、更に庭の手入れ等々、体を使う生活に入りました。
※5月は調子よく過ごしておりましたが6月になって夜間就寝時の腰~臀部へ足の痛みが出現。
最初は寝具に問題のあるのかと思い、他のものに変えたりしてみたのですが全く改善されず、整形外科を受診するに致りました。
MRIの画像からは脊柱管狭窄症とひと目でわかる状況が見てとれ、大きなショックを 受けました。
Dr.は、今後起こるであろう症状と最終的には手術という、経過について説明をして下さいまして、とりあえずのしびれ痛みをとる楽を処方されました。
しかし、それ以上のアドバイスはなく、整形の限界を感じました。さて、何かしなければと気持ち切り換えネットで情報を集め始めました。

臀部から下肢にかけてしびれるような感じがあり、特に左足がしびれるようなじんじんする
腰が痛い、臀部から下肢にかけてしびれるような感じがあり、特に左足がしびれるようなじんじんする感じがしました。
整形外科でMRIを撮ったら「脊柱管狭窄症」と言われました。
そして「リリカ」を処方されました。
家に帰り「リリカ」「脊柱管狭窄症」をネットで調べました。
脊柱管狭窄症は一生治らないもので、歩行困難になる可能性のあるもので、リリカも効果のない薬だと知りました。
このままでは歩行困難になってしまう。

50メーター位歩くと左足の大腿部と下肢の強い痛みとしびれと右足の臀部のつっぱりが出て、休み休みやっと歩ける状態
私は20年前60歳の定年後百名山を目指しての登山やラージボール卓球を趣味として仲間と楽しんでやっていました。
そのこともあって体力や体調管理には多少自信がありました。ただ70歳後半になってからは時々腰痛が出るようになった。
その都度整骨院で治療を受けていました。
80歳近くになってから自動車を運転して運転席から降りるときに左の腰に強い痛みが出るようになってしまいました。
同じように整骨院で治療を受けていましたが、腰痛の症状が強くなり50メーター位歩くと左足の大腿部と下肢の強い痛みとしびれと右足の臀部のつっぱりが出て、休み休みやっと歩ける状態になってしまいました。
今回の症状は今までにないしびれと痛みなので、整形外科で色々と検査をしてもらった結果、脊柱管狭窄症と診断され、痛み止めの薬を服用しましたがあまり改善されませんでした。
このままだと徐々に歩けなくなるのではと心配になり。

臀部の痛みと痺れで来院される方は少なくありません
あなたと似たような症状の方はいたでしょうか?
私の45年の施術歴の中で脊柱管狭窄症で「臀部の痛みと痺れ」で来院される方は少なくありません。
しかし「1分ストレッチ」を実践し、その後の変化(※個人の感想)で嬉しいお手紙を頂いています。
この方達はその後いったいどうなったのか?気になる方はリンク先のお手紙をぜひご覧ください。
脊柱管狭窄症で臀部の痛みと痺れがあっても、諦めたくない。
そして、もしあなたも「自分で健康を取り戻したい」と思ったならば、こちらの「脊柱管狭窄症1分ストレッチ」をぜひチェックしてみて下さい。

脊柱管狭窄症の東洋医学での原因やセルフケアでの大切なことなど、少しでも安心と希望を持って頂けるよう、45年の施術歴からの経験・知識・技術を活かして、丁寧にわかりやすく解説しています。
(※お手紙は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。ストレッチは健康法。必要に応じて医療機関の受診を。

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